企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。 日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
安全衛生・リスクマネジメント・EAP
給与計算・代行

SBアットワーク株式会社

http://www.softbankatwork.co.jp/

〒105-0021 東京都港区東新橋1-9-2汐留住友ビル
対応エリア:全国、海外、代表者名:代表取締役社長 長崎 健一、従業員数:184名、資本金:9000万円

メンタルヘルス対策・EAP ストレスチェック義務化対応サービス「Wellness Eye」

中国語でのストレスチェック受検に対応するオプションサービスを開始いたします!

解決できる課題:健康管理・メンタルヘルス対策外国人の採用・定着グローバル化への対応
ストレスチェック グローバル

このサービスのポイント

スマホ・タブレットで いつでも利用可能
「社内で受検する時間がないので、オフィスの外や自宅でも使いたい」「都合のよい時間に…」そんな直行・直帰が多い方にも、オススメです!
共有端末さえあれば、WEBでの実施が可能
「紙でなくWEBで受検したいが環境が整っていない」「メールアドレスや、PCを付与していない従業員もWEBで受けさせたい」共有端末(PC等)さえあればOKです!
システムの利便性に加え、運用面もサポート
「受検にかかる時間短縮など、社員の負担を極力少なくしたい」「案内配信や結果集計など、運用担当者の手間を軽減したい」など、トータルで支援します!

サービスDATA

対象企業規模 101人~500人501人~1000人1000人以上
対応エリア
費用 例)680円/人(WEB実施・1,000名規模、「会社・組織診断」を含む)
導入社数 約320社 ※2018年10月期実績
サービス形態代行・アウトソーシング調査・レポート

サービス詳細

「Wellness Eye」はストレスチェックで企業のグローバル対応を支援します

人事系シェアードサービスを提供する
ソフトバンクグループのSBアットワーク株式会社は

「いつでも」「どこでも」「簡単に」
をコンセプトとする職業性ストレスチェックシステム
「Wellness Eye(ウェルネスアイ)」
中国語でストレスチェックを受検できる新機能を追加いたします。

2014年サービス開始以来、約320社35万人のお客さまに
「Wellness Eye」をご利用いただいておりますが、
近年の企業のグローバル化に伴う外国人労働者を含めた従業員のセルフケア促進や
集団分析結果を活用した働きやすい職場作りを目的とし、
多言語でのストレスチェック実施ニーズが増えております。

そのニーズに応えるため、2018年4月以降、従来の日本語、英語に加えて
中国語(簡体字)でのストレスチェック受検に対応いたします。

今後もお客さまの求める必要な言語対応を順次追加し、
企業のグローバル対応を支援してまいります。


【新機能の概要】
1)Wellness Eye標準設問「57問版」「35問版」「11問版」の中国語による
  ストレスチェックの受検(WEB)が可能
2)WEBでのストレスチェック受検後、瞬時にストレスチェック結果
  およびセルフケアのためのアドバイスを中国語で確認することが可能


 
ストレスチェックの実施はもちろん、事後のフォローまで運用サポートいたします。

*1 英語版のオプションサービスをご用意しています。
*2 ご要望に応じて、高ストレス候補者のスクリーニング(リストアップ)から
 面接勧奨案内まで対応可能です。
 実施者・実施事務従事者の方は、
 管理者画面から個人結果一覧データを確認いただけるため、
 お客様側での対応も可能です。
*3 ご要望に応じて、SBアットワーク提携企業のサービスをご紹介いたします。


 

導入実績

導入社数 約 320社 ※2018年 10月 期実績
導入先 「Wellness Eye(ウェルネスアイ)」は多くのお客様からご好評をいただいております
Wellness Eye 導入事例~大手2社の導入のきっかけをご紹介します~

 

◆サントリーホールディングス株式会社様

全社を上げて取り組む健康推進活動の一環として、
Wellness Eyeを導入。
ストレスチェックツールとして、円滑に機能。

2012年からストレスチェックは導入しており、チェックと面談フォローがセットになっているプランを外部に委託していました。 しかし、心と体は繋がっているもの。体の健康とストレスなど心の不調の原因を一緒にフォローした方が、改善へのアプローチが早いということになり、社内の産業保健スタッフで行うことにしました。産業医、メンタル嘱託医、看護職、臨床心理士を産業保健スタッフとして全国担当制にしたことで、社内体制が整い、ストレスチェックについては、職場状況の把握に優れた新職業性ストレス簡易調査票と、厚生労働省推奨の設問を併せ持つWellness Eyeを導入することにしました。また状態は常に変化しますので、年に1回の実施だけではなく、いつでもセルフチェックができることは必須要件でした。スマホや英語対応しているか等、何社か比較し、Wellness Eyeに決めました。


◆日本食研ホールディングス株式会社様

労働者の多様化など、新たな時代に即した
健康推進活動の中核として、メンタルヘルスケアを重視。
Wellness Eyeによるストレスチェックを有効活用。

2010年に行った最初のストレスチェックは紙でしたが、結果が出るまでに2か月もの時間を要しました。「時間がかかりすぎる」という事で、翌年は弊社情報システムを用いたストレスチェックを行ってきました。回数を重ね様々な要望がでてきたため、2015年の法制化を前に、Wellness Eyeを導入。そこで実感したことが2つ。1つ目は設問の良さです。個人のストレス状態を把握する項目が、非常に分かりやすく反映、従来のものにはなかった組織状態を把握できるプラスアルファ設問が設けられています。2つ目は結果レポートのわかりやすさと利便性です。個人結果では、ストレス状態を5段階表示するなど理解しやすい工夫があり、効率的にフォローできます。データの即時閲覧ができ、個人、組織診断結果ともに分かりやすく、手間がかからないと感じています。こうした様々な要素を他社と比較検討し、費用面も含めたトータル評価で決めました。