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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
人材育成・研修

世界中の現場スタッフ・企業を輝かせること株式会社スパイラルアップ

カブシキガイシャスパイラルアップ

http://spiral-up.jp

〒542-0082 大阪府大阪市中央区島之内1-13-28ユラヌス21ビル1階
対応エリア:全国、海外、代表者名:原邦雄、従業員数:1名、資本金:500万円

育成・研修 「ほめ育」企業研修

私どもは従業員をほめて育てる「ほめ育」で、売り上げアップ・業績アップを推進しているコンサルタント会社です。

解決できる課題:組織・風土の改革マネジメント力向上リーダーシップ強化

このサービスのポイント

すぐに実践できる秘訣が満載!
だれにでもわかりやすい研修で、ラーメン屋の皿洗いから店長まで経験した「現場」を知るコンサルタントだからこそ伝えられる、即実践できる内容です。
費用対効果が大きい
リーダーの考え方を変え、視点を変えるだけで、
組織が変わる!現場が変わる!「ほめ育」は人材育成だけでなく、
売り上げアップにつながる研修です。
今いるスタッフで売り上げを伸ばせる!
「できる」スタッフが入ってこない、と嘆いていた経営者の方に朗報!
今いるスタッフが「できる」スタッフに変わる!

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 A コース
1人4万円(税別)×8 回(1回4時間)
「リーダー養成研修」~ほめ育~の基本コースです

B コース
1人6万円(税別)×8 回(1回4時間)
基本コースに加えて、人事評価制度(KGI、KPI)作成について学びます。

C コース
1人8万円(税別)×8 回(1回4時間)
基本コースに加えて、人事評価制度(KGI、KPI)作成と使い方について学びます。
導入社数 約200社 ※2017年12月期実績
対象階層全階層
対象職種全職種
テーマ意識改革・モチベーション向上接客・CS
サービス形態貴社での集合研修[講義・ワークショップ・テスト&フィードバック]
期間・回数・時間全12回(月1回3時間)

サービス詳細

企業研修をお考えの方へ

スパイラルアップの「ほめ育」は従業員の「売り上げにつながる行動」をほめ、
習慣化していくことで職場環境・雰囲気を良くし、売り上げ増加を促進していく
新しい人材育成手法です。私どもが開発した、まったく新しい「ほめ育」は、
それまでやる気の見えなかったスタッフでさえも勤務態度が改善し、
重要な戦力となり得る従業員教育なのです。

「ほめ育」を実践していくうえで助けとなるのが
「ロジックツリー」「チェックリスト」といったツールです。
こういったツールをうまく使いこなし、「ほめ育」の方針をよく理解し、
その習慣継続の助けとなるセミナーを各地で開催しています!


研修の様子
このような企業様に最適です。

人材育成に悩んでいる企業、人材を正しく育成したいと思う会社、
売り上げをあげたい企業、右肩上がりで業績をあげたい会社、部下の指導に悩む経営幹部、
幹部社員を成長させたい経営者などに最適です。

そう、まさに今、このページをご覧の皆様のために、
スパイラルアップの「ほめ育」企業研修があるのです!

スパイラルアップ・オリジナル「ほめ育」講座の概要

「ほめ育」講座は全8回からなるコースで、経営者の方や人材育成担当の方向けに、
職場環境の改善や業績向上、売り上げアップをめざし開催しているものです。

講座では、「ほめ育」の基礎知識から部下をやる気にさせる方法、クライアントや
お客さまにファンになっていただく方法、チラシなどのツールを利用した販売促進の手法など、
売り上げに結びつく人材育成の秘訣が盛りだくさんの内容となっています。
講座内容について、詳しくは下記表をご覧ください。


 

導入実績

導入社数 約 200社 ※2017年 12月 期実績
導入先 「ほめる」とは、ただおだてたり、従業員の気分を良くすることではありません。 適切な、売り上げアップにつながる行動をほめることで、ほかのスタッフもそれを見習い、全体の売り上げを上げることができるようになります。
従業員をよく見てほめることで、逆に叱らなければいけないときに相手が聞き入れやすいというメリットもあります。 そんな「ほめ育」を人材育成に取り入れた企業さまの成功実例をご覧ください。
導入事例の
ダウンロード資料
  • 部下が言うことを聞かないと嘆く上司の方へ。「注意やアドバイスをすると、ふてくされる」を解決した事例をご紹介
  • とりのごん助様

    ほめ育導入後、チームワークが明らかに向上し、助け合いの文化が強化されました。
    先日やむを得ない理由があり、社員の一人が自宅に戻らなければならなくなりました。
    すると各店舗の現場が自主的に自店のバイトに確認したり、社員同士で
    どこまでフォロー出来るかをすぐさま検討、すぐにトラブル店舗に連絡。
    私が大丈夫か確認をする前に、対応策の提案ががあり、各店舗が自主的に埋め合い、
    対応し動いてくれました。


     
    株式会社関塾様

    実は、原さんと出会う前に、ルート営業の研修のために講師を探していたんです。
    売り上げアップにつながる研修をするための講師を探していたところ、
    別の講師の方がきっかけで「超売れっ子」だと教えてもらった、
    原さんにお願いすることになりました。

    塾では、子どもたち、保護者、先生との信頼関係ですとか、様々な人間関係がありますので、
    「ほめ育」はそういった関係を円滑にするのに役立つにちがいないと思いました。
    昨今、稀薄だと言われているコミュニケーションにおいて、心をつなぐ、といいますか、
    「ほめシート」を 活用することで信頼関係を強固なものにできると感じました。

    実際に「ほめ育」を導入した教室では、仕事に意欲を持って取り組むようになったり、
    教師の定着率が上がったり、教師の友人を紹介してくれるようになったりと、
    採用コストを減らすことにも一役買っています。

    ある教室では毎月1度、「ほめシート」を、生徒と教師の約70名ぶん貼り出しているのですが、
    こんなことがありました。通常、教師には教室の責任者から「ほめシート」が贈られるのですが、
    教室の責任者が子どもたちに、教師宛ての「逆ほめシート」というのを書いてもらったのです。
    そうしたら、英語が得意だけれど、引っ込み思案だった生徒が、
    「先生のおかげで、将来わたしも先生になりたい」と書いてくれたそうです。
    これは教師にとっても、大きな励みになりますよね。特に子どもからというのは嬉しいですよ。


    株式会社関塾、取締役の大槻さまとの写真
    ノア・インドアステージ株式会社様

    ――「ほめ育」と出会われたきっかけを教えてください。
    私(大西社長)はもともと、研修やセミナーなど好きなのですが、
    スパイラル・アップさんの「実践セミナー」の案内を見て、良さそうだな、
    と思いまして、当社の3人のスタッフにそのセミナーに参加してもらいました。

    ――日頃からスタッフ様の職場環境のことをよく考えておられるのですね。 そのスタッフの方々が参加されてどうなりましたか?
    話を聞いて、これを実践したら『絶対にプラスになるぞ!』と思いました。
    手前味噌ではありますが、当社はもともと良いスタッフがそろっているのです。
    私は、スタッフは人材ではなく「人財」だと思います。うちは売る「モノ」があるのではなく、
    テニススクールという性質上、コーチやスタッフ、その「人」自身が商品だと思っています。
    そうしますと、いきいき感といいますか、スタッフのモチベーションが、
    じかにお客様に伝わると思います。

    お客様に気分良く来てもらうためには従業員教育が欠かせませんが、
    「ほめ育」は、単に従業員教育のため、という訳ではなく、スタッフを大事にし、
    よりよい環境をつくる上で役立つと思いました。

    ――「ほめ育」に取り組まれて最初のうちはいかがでしたか?
    「何がほめ育なの?」から始まって「ほめ方がわからない」とか「照れくさい」とかいったことは
    やはりありましたが、みんなで勉強していくうちに理解が深まっていきましたし、
    みんな前向きな姿勢で取り組んでくれました。

    ――実際何名で「ほめ育」に取り組まれたのですか?
    最初は支配人メンバーの24~25人から最終的には40名ほどのメンバーで取り組みました。
    いままでで、約5ヶ月間ですね。まだまだこれから、よりよい成果が出てくると思っています。


    大西社長と 周世管理本部部長との写真

    よく寄せられる質問

    開催場所は?
    御社の会議室等で開催いたします。または、外部研修施設等を借りて実施することも可能です。
    (対象となる社員が多数の場合には、社内に講師を招く方が効率よく研修を実施することができます。)
    日程は1か月に1度でしょうか?
    1 ヶ月に1 回(2 回まで可能)のスケジュールを、担当者様と打ち合わせの上で決定いたします。