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事業カテゴリ:
人材アセスメント・サーベイ
組織・人事コンサルティング
人材採用メディア

社会全体の適材適所株式会社ミツカリ

カブシキガイシャミツカリ

https://mitsucari.com/

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-28-7サテライトフロア 1422
対応エリア:全国、代表者名:表 孝憲、従業員数:11名、資本金:10,000万円

適性検査・スキル測定 ミツカリ

応募者と組織のカルチャーフィットを可視化する

解決できる課題:新卒採用[採用ミスマッチの低減・面接官養成・学生の質の見極め]中途採用[選考辞退・内定辞退の削減・採用ミスマッチの低減・面接官養成]コミュニケーションの活性化
チームビルディング コスト削減 ナレッジマネジメント

このサービスのポイント

人と組織を見える化する実用的な診断結果
採用候補者と組織の双方向診断ツール。
部署や職種、マネージャーやハイパフォーマーなど簡単にグルーピングし、即時に候補者との比較を出力できる。
誰にも負担をかけない使いやすさ
メールアドレス入れるだけで検査 の送信ができ、大量受検にも対応。
PC・スマホなどマルチデバイスに対応しており、受検時間10分。結果は即時に出力できる。
履歴書に現れないポテンシャルの発掘
個人の価値観特性に合わせて社内の活躍タイプとの比較や相性の良い配属先組織を確認することができます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 応募者1名の受検につき2,000円(税抜)
基本利用料は無料 ※別途利用シーンに合わせた有料オプションあり。詳細はお問い合わせください
導入社数 約3000社 ※2020年8月期実績
検査手段WEBテスト[スマホ対応あり]
用途新卒採用中途採用パート・アルバイト採用評価・配置転換社員能力把握・能力向上
検査時間10分程度(直感的に回答できる5択の72問)
導入までの日数即時(WEB上にて管理画面の発行~結果出力まですべて対応)
結果までの時間即時(受検完了後、即座に確認できます)
測定領域性格興味・指向ストレス耐性その他[社員とのカルチャーフィット]

サービス詳細

適性検査とAIによるシステムにより採用プロセス全体を効率化するサービス

ミツカリは適性検査とAIによるシステムにより採用プロセス全体を効率化する。

適性検査はキャリアについての価値観と性格を測る問題の2つのパートで構成されていて、1回約10分でウェブ、スマートフォン、タブレットのマルチデバイスで回答できる。問題はUC Berkeleyビジネススクールの大学教授監修の元に産業組織心理学と数多くのインタビューを基に作成。同じ検査を求職者と企業側の社員に受けてもらい相性を診断。データが蓄積されると機械学習によってマッチングの精度を高められる。

まず企業に導入してもらい社内の組織・個人の分析や応募者に対する分析および面接でどのようにマッチをみればよいかという判断に使用して頂いている。次にどのような配属(個人対個人、個人対グループ)がチームのパフォーマンスを上昇させるのかの分析と提案も開始している。
最終的に採用時や配属時の仕事におけるミスマッチに起因する離職を無くしていく。


 

導入実績

導入社数 約 3000社 ※2020年 8月 期実績
導入先 2016年2月のサービス提供開始以来、約4年間で2,600社以上の導入、14.5万人以上が受検しています。(2020年1月時点)
ソフトバンク株式会社、パナソニック株式会社、株式会社サイバーエージェントなどの一部上場企業から、従業員5名程度のベンチャー企業など、幅広くの業界・業種の方にご利用いただいています。
導入企業の業界別割合としてインターネット業界やメーカー、サービス業などだけでなく、マスコミやインフラ、官公庁・大学などの幅広い業種で導入いただいております。
属人的だった社員採用を科学的にした結果、早期離職者の発生数が劇的に減少

<抱えていた課題>
各地方での拠点で採用活動において、担当面接官との合う・合わないの感覚で面接や採用が決まっており、会社全体の採用基準が整っていませんでした。地方拠点での離職率が非常に高いことに課題を感じ、地方面接であっても本社から担当者を派遣していましたが、移動時間をかけても面接をドタキャンされてしまうなど、コストが非常にかかっている状況でした。

<ミツカリを導入した理由>
属人的な面接から、科学的な面接ができるツールであると感じたからです。導入を検討した時期は、会社が統合するタイミングでもあり、異なった文化が混在する会社となることが想定されていました。会社統合後の自社のカルチャーをいち早く確認できる点、人工知能を活用したツールであるのでデータを早いうちに蓄積し始めた方がより精度も上がる点から、導入を決めました。

<導入後の効果>
面接では、部署や拠点、個々の社員との相性も含めて細かくチェックし、特にミスマッチの可能性があるポイントについては重点的に確認するようにしました。地方拠点での採用活動も、ミツカリのマッチ結果を基準にフィルタリングするようにしました。

導入前に35%であった離職率が、導入一年目にして18%、導入二年目では5%と劇的に改善されました。採用や教育研修にかけたコストが無駄にならなくなっただけでなく、欠員補充のための採用も大幅に減少したため、採用工数も大幅に削減しました。

相性の良いリクルーターを充てがうことで、内定承諾率を向上

<抱えていた課題>
地理的なハードルから内定承諾率が低いことが課題でした。内定承諾率が低いため、多くの学生を集める必要があり、結果的に採用倍率が200倍を超えて大幅な採用工数が発生していました。事業拡大に伴い、新卒の採用目標人数を大幅に増やす計画があり、面接官の人数からスクリーニング等を行わなければならず、採用業務効率を挙げることが必要不可欠な状態でした。

<ミツカリを導入した理由>
採用基準として、自社にあった人材であることを重要視していました。今までは月30時間以上かけてエントリーシートを読み込んでスクリーニングを行っていましたが、適性検査を受検してもらうことで、ひと目で自社との相性がわかることが決め手でした。

自社で活躍できそうな人材であるかを面接で見極められるのも決め手でした。どのような性格の社員がパフォーマンスを発揮しているのかの傾向を知り、活躍しやすい社員の価値観と大きくズレていないかを面接で確認することで、入社後に活躍できそうな人材かを見極めています。

<導入後の効果>
学生と似たような社員と面談ををしてもらうことで、学生により親近感を持ってもらえるようになりました。

内定承諾率を約50%から約80%にまで改善することができました。スクリーニングにおいては、作業時間が1時間程度になり、従来の1/30の時間で済んでいます。採用数は倍になったものの、エントリー数はむしろ少なくなって、採用活動の生産性を高めることができました。

よく寄せられる質問

無料トライアルはありますか?
30日間の無料トライアルが可能です。

アカウント発行後30日間は応募者用チケット5枚分(10,000円分)が無料でご利用頂けます。無料トライアルにてご利用いただいたアカウントは継続利用できますので、ミツカリをご体験頂いた上で、ご検討ください。
他の適性検査とどう違うのですか?
従来の適性検査は、求職者個人のみを対象としており、自社に合うかどうかの判断は担当者によるものでした。ミツカリは、仕事をする上で特に重要となる性格・価値観を可視化する個人の分析だけでなく、人間関係や組織との相性も可視化する適性検査で、相性の分析が簡単にできます。

一般的な性格適性検査は、300問以上・30分かかりますが、ミツカリは最新の心理学研究の理論や統計学の理論を組み込むことで、精度を担保しながら10分72問で検出しています。適性検査の分析結果は、人工知能(AI)による機械学習を用いており、精度が向上し続けています。

・活躍社員や社風が可視化されることで「採用要件定義」への活用が可能です。
・可視化された社風を言語化することで「母集団形成」への活用が可能です。
・会社や部署との相性が低い人材を足切りすることで「書類選考」への活用が可能です。
・部署や上司とのミスマッチを相互理解することで「内定者フォロー」への活用が可能です。
・相性の良い上司や部署を選定することで「配属」への活用が可能です。
・選考辞退や内定辞退、早期離職者の傾向を分析することで「採用戦略」への活用が可能です。
検査内容はどのようなものですか?
全72問、5択の選択式で、回答時間は10分程度です。近代心理学において最もメジャーである「ビッグ・ファイブ理論」をベースとした独自の適性検査です。

ミツカリでは、5つの性格に「仕事をするうえで特に重要となる価値観」を加え、最新の心理学研究や自社調査によって計14の要素を抽出しました。その過程では、社会心理学の権威であるカリフォルニア大学バークレー校のキャメロン・アンダーソン教授、および、AI技術に詳しい京都大学大学院の田島敬史教授に監修を頂き、精度を担保しながら設問数を最小限に抑えました。

パソコンだけでなくスマホやタブレットからも受検可能で、直感的に回答できる検査であるため、通勤のスキマ時間でも受検が可能です。受検者の負担を最小限に抑えるために、回答のしやすさや受検時間を考慮して検査を作成しています。

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