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事業カテゴリ:
福利厚生
安全衛生・リスクマネジメント・EAP
組織・人事コンサルティング

株式会社 USEN

http://www.usen.com/index.html

〒107-0061 東京都港区北青山三丁目1番2号
対応エリア:全国、代表者名:田村 公正、従業員数:2660名、資本金:60億円

Sound Design for OFFICE_画像

オフィス環境改善 Sound Design for OFFICE

【テレビ・新聞で話題】残業時間削減、労働生産性向上効果も! オフィス用BGM

解決できる課題:健康管理・メンタルヘルス対策ワークスタイル・時短モチベーションの向上

このサービスのポイント

生産性向上・残業時間削減効果も
オフィスBGMを流す事で仕事にメリハリがつき業務効率が向上し、
終業時刻をアナウンスして定時退社を促す事で、残業時間削減効果が期待出来ます。
コミュニケーションが取りやすい環境に
無音で、キーボードの音だけがカタカタ。
BGMで適度な音が流れていることで、周りを気にすることなく、自由なコミュニケーションが生まれる効果があります。
作業や業務に集中できる
「作業音」などという言葉も一般的になりました。BGMは周囲の会話のマスキング効果もあるため、集中して作業するためにもBGMは有効です。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 月額5,000円~から始められます。 ※初期費用は含まれておりません。
導入社数 4万4000社 ※2017年3月期実績
サービス形態代行・アウトソーシングコンサルティング

サービス詳細

オフィスBGMが環境改善のお役に立ちます

■オフィスにBGMを流すメリット

昨今、ワークスタイルや仕事の変革を求められていますが、オフィスも単純に仕事をする場所から、社員の方のコミュニケーションや創造性を向上させる空間への変化が求められています。
そんなオフィス空間においては、"音"も重要な要素です。 TPOに合わせた適切なBGMを流すことにより、様々なメリットがあります。
BGMならではのオフィス環境づくりを、ぜひ実感ください。


■BGM業界で選ばれ続けるUSENだからできること

「音で空間を最適にデザインする」というコンセプトのもと選曲・編成し、機能的ベネフィットを追及したサービスです。職場でのメンタルヘルス対策の重要性がクローズアップされる中、USENがこれまでに培った「BGMをお届けする」というノウハウを最大限に活用し、働く人が1日の大半を過ごすオフィス環境を快適にするためのお手伝いを「音」で・・・そんな思いを込めています。オフィスに最適なBGMを「集中力向上」「リラックス」「リフレッシュ」「気づき」の4つの機能別にカテゴライズ。快適で過ごしやすい空間デザインをサポートする音のオフィスソリューションです。

照明、インテリア、空調などと同様に、BGMもそこで働く人々のメンタル面に大きな影響を与えるので、慎重に選ぶ必要があります。USENにはBGMのトップカンパニーとして培ったノウハウと技術力があります。

お近くの担当営業が、導入までしっかりサポート。
まずはお気軽にご相談ください!


 

導入実績

導入社数 4万4000社 ※2017年 3月 期実績
導入先 株式会社わかさ生活、株式会社 ゼンショー ホールディングス、Peach Aviation株式会社、日本ハムビジネスエキスパート株式会社、ヤマトエスロン株式会社 大阪工場、三井不動産ビルマネジメント株式会社、三菱重工業株式会社、住友商事株式会社 ビル事業部、株式会社ネクステージ、三井ホーム株式会社、学校法人 博多学園 博多高等学校、株式会社エム アイ ユー、セイコーエプソン株式会社本店、株式会社トヨタデジタルクルーズ、弁護士法人しょうぶ法律事務所、佐川急便株式会社、株式会社CIN GROUP、株式会社アシックス、門真市役所 市民生活部 市民課、株式会社HDE、マイクロニックテクノロジーズ株式会社、サトーホールディングス株式会社、サイボウズ株式会社、株式会社ドワンゴ、株式会社インテリジェンス、コクヨファニチャー株式会社、社会保険労務士法人 伊藤人事労務研究所など
導入事例の
ダウンロード資料
  • 理想的なオフィス空間の構築にBGMは必要な要素のひとつ
  • 音楽が人間の心のリラクゼーションに一役買っていると実感
  • 残業時間24%削減!
    仕事にメリハリがつき残業時間削減効果も
  • 仕事にメリハリがつき残業時間削減効果も

    私が管理部門なので、特にそう感じるのかもしれないのですが、会社の雰囲気が静かと言いますか、毎朝来てもシーンとしている状況がありました。1日の始まりに、リラックスして会話できるような柔らかい空気が作れないものかと考えていたのですが、上司である総務部長が、前勤務地で音楽が流れていたことが非常に良かったと言っていたこともあり、導入に至りました。

    導入後は、それぞれの時間帯に求められる最適な形で、仕事の流れにメリハリがついたのではないかと感じています。例えば朝は、静かな空間にキーボードがカタカタ鳴っているだけの状態だったのが、音楽があることでスムーズに仕事にとりかかれています。また、夕方には終礼を課ごとに行っているんですが、そこで映画『ロッキー』のテーマを流しています。残業がある社員は、その内容などをその場で申請することになっています。終了時間の目途をつけて仕事をする意識づけです。最近は残業時間中の業務を効率的にこなす社員が増えたという話を聞いています。導入前と比較すると、概ね24%くらい残業時間が削減されています。これは『ロッキー』のテーマの効果と言えるかもしれません(笑)。

    弊社の始業時間の9時の少し前からSDOをかけています。まずC-24「朝のオフィス・ミュージック~ヒーリング~」で社員を迎えます。その後、A-10「心と身体をリフレッシュさせるくつろぎ音楽」で張り詰めすぎない雰囲気づくりをし、お昼の時間帯はH-17「彩食BGM ~わが社のカフェテリア~」をかけてリラックスを促しています。一方、 午後にはS-01「Concentration~働く人の集中力UP ~」で、業務に最適な環境づくりを。そして終業時間には先ほどお話したロッキーのテーマを流しています。いろいろ相談した結果、このようになっているんですが、他社様の事例などを参考にさせていただきながら、より有効に活用できればと思っています。

    <三井ホーム株式会社 様 導入事例より>


     

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