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HRカンファレンス2017 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
業務ソフト・ASP・システム開発

株式会社早稲田大学アカデミックソリューション

http://www.quonb.jp/

〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-9-12大隈スクエアビル2階
対応エリア:関東、代表者名:高木 範夫、従業員数:306名

絶対に使える!英文eメール作成術_画像

育成・研修 絶対に使える!英文eメール作成術

ビジネスシーンでよく使う英文表現を、「型」として身につけます。

解決できる課題:コミュニケーションの活性化グローバル化への対応
グローバル

このサービスのポイント

相手の立場に配慮した正しい英文eメール
相手の立場に配慮し、かつ正しい英語を用いて用件などを的確に伝えられるようになるには、相当の慣れやトレーニングが必要です。
英文eメールの文の決まった表現の型を学ぶ
英文eメールの文には、ビジネスシーンに応じた決まった表現の型があり、便利に使い回すことができます。それらは繰り返し使っていくうちに、徐々に自分のものとなります。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 研修内容、時間、対象者数等により個別お見積り(例)1日(7時間) 45万円~
導入社数 導入社数非公開
対象階層全階層
対象職種全職種
テーマ語学[英語]その他[英文eメール作成術]
サービス形態研修講師派遣通学型[講義・ワークショップ]
期間・回数・時間2時間~1日間 (推奨:0.5日間)
対象人数15~30名

サービス詳細

絶対に使える!英文eメール作成術の概要

今日グローバル化は一層進み、英文eメールをやりとりする機会はますます増えてきています。しかし、相手の立場に配慮し、かつ正しい英語を用いて用件などを的確に伝えられるようになるには、相当の慣れやトレーニングが必要です。
通常使う英文eメールの文には、ビジネスシーンに応じた決まった表現の型があり、便利に使い回すことができます。それらは繰り返し使っていくうちに、徐々に自分のものとなり、最終的には文例などを参照することなく英文が書けるようになります。印象のよい文章で伝えたいことをきちんと伝えることができれば、相手からも必ず返事がもらえるはずです。
本研修で扱うTopicを通して、さまざまなビジネスシーンに即座に対応できる英文eメール力を身につけていきましょう。

カリキュラム

【カリキュラム例】
日程・トピックス 内容
0.5日間
英文eメール作成術プログラム
●心構えとマナー
知っておきたい英文eメールのマナーや、効果的なeメールの書き方とコツを学びます。

●英文eメールの全体構成
書き出しから結びまで、正しい英文eメールの構成を理解します。

●よく使う「件名」「敬辞表現」
「本文書き出し」「結びの文章」eメールのパートに分けて、
それぞれよく使われる表現を学びます。

●演習
「アポイント」「依頼」「確認」「お礼」「謝罪」など、“絶対に使える”様々な表現を
テーマごとにトレーニングします。

導入実績

導入社数 導入社数非公開
受講者の声

●一方通行でなく、途中ワークなどがあり、アウトプットの時間があってよかった。質問も多くできる雰囲気だった。
●非常に分かりやすい授業で、楽しかったです。これまで自己流で行っていたことで、正しかったこと、そうでなかったことを振り返ることができました。
●わかりやすい、テンポがよい、実践的!先生が明るく軽快でよかった!!

英文eメール作成術~基礎編&応用編~ 導入事例

■研修期間
0.5日間

■対象・受講者数
大学職員(入職3年目) 30名

■お客様の抱える課題
グローバル化が進み、大学間の競争が激しくなるなかで、国際部門(担当)の職員のみならず、大学に所属する全ての職員が外国語を操り、留学生の獲得・支援や海外大学との提携業務を進めていく必要がある。

■研修目的・ゴール
英語のコミュニケーション、なかでもeメールの作成術にスポットを当て、必要なときにすぐに活用できる実用的なフレームワークを身につける。

■受講者の声
●英文eメールの作成の仕方が、ポイント立てて説明されていて、とてもわかりやすかったです。我々の置かれている状況や先生の実体験をふまえてお話しをいただき、とても有意義でした。
●普段、英文eメールのやりとりをしているので、基本を見直せて良かった。いつも同じようなフレーズを使っていたので、今後はバラエティーに富んだ表現を使っていきたい。
●覚えるべき表現の数をコンパクトに絞っている点が良かったと思います。学んでみようという気にさせるような研修でした。
●これまでは英文eメールに苦手意識があり、自分から進んで対応することは少なかったが、研修で基本的なメール構造や表現を学ぶことができたので、ハードルが下がったと感じました。