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事業カテゴリ:
人材アセスメント・サーベイ
ビジネス効率化・支援
人材育成・研修

株式会社M-ITコンサルティング

https://mit.co.jp/

〒103-0027 東京都中央区日本橋3-2-9三晶ビル8階
対応エリア:全国、海外、代表者名:金澤 健郎、従業員数:20名、資本金:2,500万円

企業・組織診断 組織診断「オーガニゼーションサーチ」

社員の認識はどんな傾向を示していますか?
組織体質や職場体質に潜む問題点を早期に発見します

解決できる課題:戦略的な人材配置・人事異動組織・風土の改革

このサービスのポイント

現状把握と効果測定
組織や職場の活性化、人財育成を効果的に実践するための「調査・診断」を実施します。
経営や職場の運営に活かす
「経営や、職場に活かせる生きたデータフィードバック」を行うための、調査・診断を提供します。
M-ITの「データ分析力」
組織と職場、そして人財を多角的にかつ科学的に分析し、多くの企業組織さまの問題解決に取り組んできた実績があります。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 100名様実施で、100万円。以降、101名様から1,500円/人。
※ 例)300名様の場合:130万円
導入社数 導入社数非公開
サービス形態調査・分析コンサルティング

サービス詳細

年に一度の健康診断、組織診断「オーガニゼーションサーチ」

昨今、改めて組織の状況を見てみたいとお話を頂く事が多くなりました。昭和初期に創業された企業が多く、代替わりの時期に改めて組織状況を、という企業様が多くなっているのかもしれません。
一方で、組織診断はとったものの、データを取っただけで何もしていないという企業様も多く、弊社としては胸が痛い所存です。

組織活動や職場活動に対する社員の認識傾向を把握することにより、組織体質や職場体質に潜む問題点を早期に発見すること、あるいは問題に発展しそうな可能性を早期に発見することを目的としています。

【 組織診断でわかること 】
社員個々人はどのような視点から組織や職場をみているか
組織や職場をみる視点の傾向とその社員の割合はどの程度か
個々の社員の認識の幅や違いはどの程度のものになっているか
年齢や役職、等級などの属性にみられる上記の観点からの傾向はどのようなものなのか


 

サービス開始まで

【組織診断概要】
日程・トピックス 内容
1.業務認識調査
従業員の方々が日々どういう認識で仕事をされておられるか調査します。
2.リーダーシップスタイル調査
経営陣、管理職陣がどういったリーダーシップスタイルで管理されているかを調査します。
3.チーム活性度調査
部門毎の活性度を測定します。
4.職場状況調査
なぜ活性化しているのか、なぜ活性化していないのか診断します。
5.組織状況調査
組織のハード面(人事制度、戦略etc)の状況を診断します。

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 各メーカー/小売/商社/システム etc