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日本語・漢字を学ぶ楽しさを提供し、豊かな社会の実現に貢献します公益財団法人日本漢字能力検定協会

コウエキザイダンホウジンニホンカンジノウリョクケンテイキョウカイ

http://www.kanken.or.jp

〒605-0074 京都府京都市東山区祇園南側551番地
対応エリア:全国、海外、代表者名:代表理事 会長 髙坂 節三、従業員数:120名、資本金:なし

適性検査・スキル測定 BJTビジネス日本語能力テスト

ビジネス場面で必要とされる日本語コミュニケーション能力を測定。
ご都合に合わせて受験が可能!すぐにスコアが分かります!

解決できる課題:外国人の採用・定着グローバル化への対応キャリア開発・キャリア支援
グローバル

このサービスのポイント

ビジネス課題に適切に対応する力を測定
日本語を使い、専門やバックグラウンドが違う相手にわかりやすく説明したり、不明点を確認しつつプロジェクトを推進していく「ビジネス・コミュニケーション能力」を測定。
受験者の能力の絶対値を測ることができます
結果はIRT(項目応答理論)による統計処理で採点され(0~800点)、J5~J1+の6段階のレベルで評価されます。能力の変化を客観的に把握できるのが特徴です。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 6,999円(税込)/人
導入社数 導入社数非公開
検査手段テストセンター
用途新卒採用中途採用パート・アルバイト採用評価・配置転換社員能力把握・能力向上
検査時間約2時間です。テスト問題は80問あります。
導入までの日数個人受験の場合、受験の予約をした日時の24時間前までであれば、受験会場・日時の変更が可能です。団体受験の場合は、所属されている団体のご担当者(申込者)様までお問い合わせください。
結果までの時間受験後、テストセンターですぐにスコアレポートをお渡しします。また、成績認定書は受験日から約3日後にマイページ上でダウンロードが可能です。
測定領域能力ストレス耐性その他[日本語]

サービス詳細

実践的なコミュニケーション能力証明のために、BJTを活用する企業が増えています

【外国人社員の育成で、お困りではありませんか?

・『面接では問題が無かったのに、採用後、正しい日本語が使えないことが分かった』

・『海外大学卒の優秀な人材を採用したが、適切な日本語研修の方法が分からない』

・『日本語能力は問題が無いが、環境適応のためのコミュニケーション能力が不足している』

   …などなど
 →お困りのポイントを解決できるツールがあります。


【職場での適応力のベースとなる、日本語コミュニケーション能力】

日本企業のメンタリティは、企業文化や商習慣への理解、メンバー間の相互信頼、帰属意識などと言えます。これら日本企業の強みであり特長を理解するためには、日本語による、日本文化をベースとしたコミュニケーション能力が必要です。


【BJTがお役にたちます】

多くの日本語テストは、読み書き能力を測る設計で、出題範囲は一般生活が中心です。BJTは、2/3がリスニング問題で構成され、ビジネス場面で通用するリアルな日本語コミュニケーション能力を測定します。


【CBT(Computer Based Testing)化で、より便利になりました】

2017年4月より、従来のPBT(Paper Based Testing)からCBT(Computer Based Testing)に移行。開催都市や受験日数が増え、受験後すぐにスコアがわかるようになりました。

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 大手企業からベンチャー企業まで、幅広く活用されています。

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