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HRカンファレンス2019 -春-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
その他

株式会社 博報堂コンサルティング

http://www.hakuhodo-consulting.co.jp/

〒107-6319 東京都港区赤坂5-3-1赤坂Bizタワー
対応エリア:全国、海外、代表者名:喜馬 克治、従業員数:44名、資本金:1億円

育成・研修 博報堂のノウハウを盛り込んだ「ゲーム型マーケティング研修」

必要に応じてマーケティング基礎研修を
組み合わせご提供します
無料体験会も開催!

解決できる課題:マーケティング強化顧客満足度の向上

このサービスのポイント

人材育成の全社的テーマ「マーケティング」
人材育成テーマとして重要度が増している「マーケティング」。全社視点で必要のはフレームワークの知識よりも「マーケティング的に考える」経験値を積むことです。
「4つのスキル」を育成
「マーケティング的に考える」スキルは、判断を行うスキル、組合せを選ぶスキル、柔軟に打ち手を変えるスキル、アクションの練度を高めるスキルの4つに代表されます。
ゲーム型マーケティング研修
受講者がある企業のマーケティング責任者となって、売上の最大化に向けた商品開発、広告宣伝などを行い競合と戦う、ゲーム型研修プログラムです。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 60万円から(※参加人数によって変動)
導入社数 導入社数非公開
対象階層中堅社員
対象職種マーケティング
テーマロジカルシンキング・課題解決その他[マーケティング]
サービス形態通学型[講義・ワークショップ]

サービス詳細

急速に人材育成の全社的テーマとなりつつある「マーケティング」

昨今、特定部門のみならず、全社的な人材育成テーマとして重要度が増している「マーケティング」。その様なニーズにフィットする研修をお探しの企業も多くいらっしゃるかと思います。そうすると、恐らく「座学型」「知識会得型」のマーケティング研修が多く出てくるかと思いますが、全社視点で必要なこととは、フレームワークの知識よりも、「マーケティング的に考える」経験値を積むことなのです。

本当に必要なこととは、「4つのスキル」を育成すること

ではその「マーケティング的に考える」ためのスキルとは何なのか。以下4つのスキルに代表されます。

1. 短期と中長期の視点をバランス良く混ぜた判断を行うスキル
2. 様々な選択要素の中から、全体最適を実現する組合せを選ぶスキル
3. 時々刻々と変わる状況を動的に見極め、柔軟に打ち手を変えるスキル
4. 戦略や戦術の有効性を常に検証し、アクションの練度を高めるスキル

それら最も重要な部分にフォーカスし、その経験を効率よく積んでもらうために開発したプログラムが、博報堂オリジナルのゲーム型マーケティング研修 "Marketing Jam"です。

博報堂オリジナルのゲーム型マーケティング研修 "Marketing Jam"

この研修は、受講者が、ある企業のマーケティング責任者となって、市場の動きや競合の動きをにらみつつ、所定の予算内で売上の最大化に向けた商品開発、広告宣伝などを行い競合と戦う、ゲーム型研修プログラムです。

受講者満足度96%以上。博報堂の社内研修にも採用

あと特筆すべきは、この研修プログラムとしての「受講者満足度」の高さがあります。「研修自体のマンネリ化が進み、受講者満足度が低い」「座学では集中力が続かない」とお悩みのご担当者もいらっしゃるかと思いますが、本研修は人/チームで考え抜き戦い、結果が見えるゲームですので、毎回必ず盛り上がります。(なお、本プログラムは博報堂の社内研修にも複数の組織で採用されています)


 

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 大手サービス業、外資系コンサルティング企業、大手メーカー等
過去参加者から頂いたメールより(原文)

「本当に、素晴らしいルールとバランスで構成されているゲームだったと感銘を受けました。個人的な参加の狙いもあった、他の方の思考方法や視点などに触れ、自分の普段の考え方をより俯瞰するための気付きを得ることや、自分の考え方のフローやポイントがどの程度通用して、どんな評価が下されるかを知る、など私にとってとても実りの多いセミナーでした」
(2014年12月開催の研修ご参加者)

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