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【満員御礼の追加開催】【働き方改革/生産性向上の実践編】現場に生産性向上の施策を提供し、働き方改革実現の支援を行うためのセミナー※無料 700名以上の企業向け
無料東京都/中央区経営戦略・経営管理モチベーション・組織活性化労務・賃金安全衛生・メンタルヘルスマネジメント

【満員御礼の追加開催】【働き方改革/生産性向上の実践編】現場に生産性向上の施策を提供し、働き方改革実現の支援を行うためのセミナー※無料 700名以上の企業向け

【本セミナーに期待できること】
①働き方改革で思うような成果があがらない要因が分かる
②現場の管理職が、どのような施策を求めているかが分かる
③どのような指標設定/効果測定ができれば良いかが分かる

このセミナーの受付は終了しました
受講対象 経営者・経営幹部、人事・労務
開催日時

2019/07/25(木) 14:00 ~ 16:00 (受付2019/07/25(木)13:40~)

参加申込期限 2019/07/24(水) 18:00
受講費 無料
会場名 日本橋駅直結/東京駅八重洲北口徒歩3分 ベルサール八重洲 Room G
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セミナー概要

 2019年4月1日から働き方改革関連法が施行され、はや2か月が過ぎようとしています。2019年4月1日前に万全の準備ができた企業もあれば、まだ対応が追いついておらずあたふたしている企業もいらっしゃるのではないでしょうか。働き方改革関連法の対応だけであれば粛々とやるだけですが(といっても様々な摩擦が生じますが)、法律に対応するだけでは働き方改革の真のゴールとは言えないでしょう。

 

 働き方改革ではズバリ、何を目的に、どこまでやるかというゴールが非常に重要となります。先述のとおり、法律に対応するために残業削減や有給取得奨励をすると現場の社員は「やらされ感」を感じます。法律を守るために「●●してください」という内容を現場は嫌います。そう考えると、法律遵守を目的に、必要最低限のことをやるというのは止めたほうがいいと言えそうです。働き方改革を進めようとすると現場からは抵抗がありますし、低い目的とゴールだと更に反発される羽目になります。

 

 となると、「生産性向上」を目指すことになってきます。実際、87%の企業は「生産性向上」を働き方改革の目的として掲げ、「従業員の心身の健康の向上:76%」、「従業員満足度の向上:74%」をおさえ、第1位です(※)。しかしながら、「生産性向上」だけでも足りず、日本の人口減・生産年齢人口減のスピードを考えるともう一歩先の「目的設定」が必要だと弊社は考えています。

(※)働き方改革の実態調査結果(デロイトトーマツ)

 

 まとめると、「法律対応」→「生産性向上」→「その一歩先」の三段階の目的/ゴール設定が考えられます。「その一歩先」の話を現場の管理職や、人事の責任者の方に話して反発されたことはありません。ゆえに、「その一歩先」まで掲げて働き方改革に取り組むのがいいのではないかと考えています。

 

 しかし、ここで問題になってくるのが「その一歩先」まで実現しようとなると、働き方改革の推進責任者や人事総務の工数が非常に大きくなるということです。使える予算も限られています(あるいは無かったりします)。工数と予算の制限があるなかで働き方改革を進めなければいけません。ここで多くの企業がつまづいている印象です。

 

 これらの問題を解決すべく、「働き方改革で、いかに効率的に成果を創出するか?」をテーマとして、

 

①働き方改革で、思うような成果があがらないのはなぜか?
②現場の管理職が、どのような施策を求めているのか?
③どのような指標設定/効果測定ができれば良いのか?

 

を解説しながら、「その一歩先」まで実現するにはどうすればよいかをご紹介します。

ご興味がある人事総務トップ・経営者は奮ってご参加ください。

※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。 

プログラム

1日目
14:00 ~ 16:00
働き方改革で、いかに効率的に成果を創出するか?
①働き方改革で、思うような成果があがらないのはなぜか?

②現場の管理職が、どのような施策を求めているのか?

③どのような指標設定/効果測定ができれば良いのか?

講師情報

若林 雅樹

株式会社プロスタンダード
代表取締役社長

若林 雅樹(ワカバヤシ マサキ)

株式会社インテリジェンスに入社し、一貫して人事を経験。全社5,000人の働き方改革プロジェクトを任され、残業時間は半分近くまで削減。

会社設立後は、全社的な働き方改革を人事として推進してきた経験を活かし、全社単位での残業削減、生産性向上を支援している。具体的には、総合商社の全管理職向けに効率的な組織運営のためのワークショップを企画・実施したり、大手鉄道会社の全社向け生産性向上施策の提供など。

著書は「メールはすぐに返信するな。」(KADOKAWA)。また、月刊人事マネジメントにて「全社的な生産性・ワークライフバランス向上活動を“泥臭く”継続・徹底して、大きな成果をあげる方策」を連載。

詳細情報

開催日時 2019/07/25(木) 14:00 ~ 16:00 (受付2019/07/25(木)13:40~)
会場住所 東京都中央区八重洲1-3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル2・3F ベルサール八重洲 (地図を表示)
会場名 日本橋駅直結/東京駅八重洲北口徒歩3分 ベルサール八重洲 Room G
講師 若林 雅樹
受講費 無料
定員 10名
参加申込期限 2019/07/24(水) 18:00
申込後のキャンセル期限 2019/07/24(水) 18:00
受講対象 経営者・経営幹部、人事・労務
主催 株式会社プロスタンダード

企業情報

株式会社プロスタンダード
カブシキガイシャプロスタンダード
所在地 〒105-0014  東京都港区芝3-31-5福田ビル3F
対応エリア 全国
代表者名 若林 雅樹
従業員数 3名
事業カテゴリ 組織・人事コンサルティング、人材育成・研修

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