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レポート・調査データ 意識改革・活性化

【2020最新調査公表】組織マネジメントの中核を担うミドルマネジメントのボトルネックとは?pdf 1.03 MB / 7 ページ 】

今回、従業員数200名以上の企業にお勤めのミドルマネジメント(課長・部長クラス)の方約500名を対象に行ったアンケート調査からは、ミドルマネジメントが抱えている課題とその理由が明らかになりました。ミドルマネジメントが業務において感じているボトルネックは、どんなところにあるのでしょうか。

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企業をとりまく社会環境が激変する今の時代、さらなる成長を遂げるために組織変革の必要性を感じている企業は少なくないでしょう。組織変革は経営層の力だけで成し遂げられるものではありません。社員が一丸となって取り組むべきことです。

ミドルマネジメント(課長・部長クラス)は、経営層が決定した方針を現場のプレーヤーに伝えるとともに、プレーヤーを取りまとめて現場を動かし、必要に応じて現場の意見を経営層に伝える役目を担っています。組織の上下の橋渡しをしているミドルマネジメントは、組織変革においても重要な役割を果たします。ミドルマネジメントが業務において感じているボトルネックを明らかにすれば、組織変革を進めるヒントを得られるのではないでしょうか。

従業員数200名以上の企業にお勤めのミドルマネジメント(課長・部長クラス)の方約500名を対象に行ったアンケート調査からは、ミドルマネジメントが抱えている課題とその理由が明らかになりました。ミドルマネジメントが業務において感じているボトルネックは、どんなところにあるのでしょうか。

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調査概要
「仕事に対するモチベーション実態調査」は以下の要領で実施しました。
・調査の目的:仕事に対するモチベーションの課題を把握
・調査対象:従業員数200名以上の企業にお勤めで係長・主任クラス、一般社員クラス、その他専門職・特別職の方
・調査時期:2020年2月〜3月
スクリーニング調査:2020年2月14日(金)〜2月17日(月)
本調査:2020年3月18日(水) 〜3月19日(木)
・調査方法:インターネットリサーチ
・調査実施機関:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
・有効回答数:スクリーニング調査12,392  本調査500
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