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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
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世界中の人々の数学への興味喚起と数学力の向上に貢献する公益財団法人 日本数学検定協会

コウエキザイダンホウジンニホンスウガクケンテイキョウカイ

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〒110-0005 東京都台東区上野5-1-1文昌堂ビル4階
対応エリア:全国、代表者名:清水静海、従業員数:60名、資本金:200万円

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急速に進む「数学」需要―数理イノベーション時代の到来pdf 341.10 kB / 1 ページ 】

2018年6月以降に国の有識者会議や経済団体から公表された、「数学」をテーマにした報告をまとめました。
AI人材やデータサイエンティストの基礎となる「数学」に関する世界の動きとしてご参考いただければと思います。

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近年、コミュニケーション・ツールとして英語が脚光を浴びる教育改革。
しかし、その一方で、2018年6月以降、国の有識者会議や経済団体から価値ある新しいものを
創造する基盤として「数学」を重要視する報告書等が相次いで公表されています。

少子化が進み、Society5.0の時代が到来するにあたって、
AI戦略、データサイエンス、IoT等に対応し得る人材の育成が急務であり、
その基盤となる教科が「数学」であることは言うまでもありません。

義務教育段階や高等学校におけるリテラシーとしての「算数・数学」、
高等教育における専門分野としての「数学」等、
文理を問わず今こそ「数学」教育の一層の充実が必要な時代であり、
この教育改革の流れは急速に進展するものと思われます。

当協会は、「実用数学技能検定(数学検定・算数検定)」を通じて30年来、
数学人材の育成にひと役を担ってきました。

これからも各方面からのご期待に応えられますよう努力を続けてまいりますので、
変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。

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