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セルフモチベーションを高める「新入社員テイクオフ」育成計画 zip 865.65 kB / 4 ページ 】

「少し背伸びの仕事」が人を育てる
人材の育成の鍵は、成長段階に応じた “少し背伸び”の機会”を与えること。
●役割認識、意識変革
●スキルの取得・確認
●成功体験・失敗体験の積み重ね が必要です。
成長段階を焦って飛び越えることはできません。
また、成長をしたあと、新たな「成長」が必要になります。

セルフモチベーションを高める「新入社員テイクオフ」育成計画

ダウンロード資料詳細

人を育てるというのは、大変なことだ。言うまでもない。

大変な理由はいろいろだが、特に手を焼くのは、
『自分でない他者を動かし変えること』なのではないかと思う。

自分の“普通”は、隣の人の“当たり前”では、ない。
自分の“面白い”は、隣の人の“楽しい”では、ない。

共に人生を歩もうと誓い合った連れ合いですら、
自分のDNAを受け継いだ子どもですら、
脱ぎ捨てた靴下を洗濯機まで持って行かせるという、ほんのちっぽけな育成が難問。
溜まった夏休みの宿題に取り掛からせるのは、それはもう大変な力業なのだ。

“いわんや、縁あって、同じ会社の同じ組織に属することになった他人をや”

では、上司が部下を、先輩が後輩を育成するなんて絶望的?
そうは思わない。
ただし、そこには重要なポイントがあると思っている。

そのキーワードとは、「セルフモチベーション」。

育成する対象、つまり、部下や後輩が、
『自分自身で
・自分は、その組織の成果に貢献できる
・その仕事には価値を感じられる、誰かの役に立てる
・目標達成を通じて、”ありたい自分”になれる
と感じられること』である。

自分で自分を励ませるように。自分で自分を動機づけできるように。
周囲ができることは、そう思えるように環境を整えることであろう。

1歳の子どもは、何故、転んでも転んでも立ち上がろうとするのか?

”自分自身で”
・できることが増える
・周囲の人が喜んでくれる
・そうなりたい
と思うから。だから、痛くても、楽しそうなのではないか。

「少し背伸びの仕事」頑張れば届きそうな仕事を、
なるべく自分で考えるような機会(チャンス)を与えて、
それが、組織の成果につながって、人の役に立てて、楽しいと思えると、
人は、自分で成長したいと思い、そこに向かっていける。

『「新入社員テイクオフ」育成計画』は、
ちょっと背伸びの仕事を5年に亘って段階的に取り組むことで、
セルフモチベーションを保つ仕掛け。

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