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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
人材アセスメント・サーベイ
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修

一般社団法人中部産業連盟 東京事業部

http://www.chusanren.or.jp/hrm/index.html

〒102-0083 東京都千代田区麹町3-2-6 垣見麹町ビル
対応エリア:全国、海外、代表者名:小坂信之、従業員数:130名

サービス・製品資料 管理職研修 マネジメント

マネジメント行動の変革・浸透化プログラム~研修を研修で終わらせず行動として浸透させる~pdf 1.68 MB / 16 ページ 】

マネジメント行動を変えるためには、①自らの啓発点を知り(気づき)→②変わりたいと主体的に思い行動する(職場実践)→③その思いを継続させる(フォロー)ということが重要となります。何かをやらせるのではなく、自ら気づいて主体的に行動を変えて行くための動機を与え、その取り組みを継続させることが特徴です。

ダウンロード資料詳細

①当プログラムのねらい

現在の組織運営では、ますますマネジメントが重要となっていますがこんな悩みをお持ちではないでしょうか。
   ■管理者のマネジメント行動を定着させたい
   ■研修を実施したが現場に戻ると元の木阿弥
   ■実践行動につながるマネジメント研修を探している
   ■管理者のマネジメント行動を変えたい!

しかし、近年は少数精鋭でプレイイングマネージャーも多く、日頃からマネジメントを振り返る機会は極めて少ないのが実情です。また、マネジメントの知識を習得するのみでは、なかなか行動は変わりません。
 当プログラムはマネジメント行動を変革していくためには、受講者自身が自己のマネジメントを深く振り返り、日常の仕事を通して行動を啓発することがねらいです。

②人は自ら気づき行動することで変わる!

マネジメント行動を変えるには
■自らの啓発点を知り
■変わりたいと主体的に思い行動する
■その思いを継続させる
 ことが重要です。

③マネジメント研修を一時的な気づきに終わらせず、現場での実践を通して浸透させる

まずは実戦的な体験学習(人材アセスメント研修)を通して自己のマネジメント行動を振り返ります。次に自身のマネジメント啓発点を踏まえたうえで、職場で実際に起きている重要な問題の解決に取り組んでいきます(アクションラーニング)。解決に当たっては継続的なコーチングや上司を巻き込みしっかりとフォローするので受講者が馴染みやすく効果的なプログラムです。

④カイタマイズ可能なコース設計

「人材アセスメント」→「アクションラーニング」→「フォロー面談」というのが基本的な組み合わせですが、企業様の組織環境やニーズに応え自在にカスタマイズ致します。例えば期間を6カ月(標準コース)から短縮することや、講師によるコーチングではなく上司のOJTに落とし込むなどのさまざまな要望に応えていきます。

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