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激化する「AI人材」獲得競争~勝ち残るための重要な視点~pdf 2.98 MB / 21 ページ 】

AI人材は圧倒的不足状況です。世界的にも争奪戦になっており、各国が国を挙げて人材育成に取り組んでいます。また圧倒的人材不足の状況下で、限られたAI人材をいかに自社に引き込むかの競争が激化しており、求人倍率は20倍を超えています。激化する「AI人材」獲得競争と勝ち残るための重要な視点をお伝えします。

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AI人材は圧倒的不足状況で、日本においては2020年までに約5万人不足すると試算されています。そのため世界的争奪戦になっており、各国が国を挙げて人材育成に取り組んでいます。
また、圧倒的人材不足の状況下で、限られたAI人材をいかに自社に引き込むかの競争が激化しており、求人倍率は20倍を超えています。
そこで政府もAI人材の育成に本腰を入れ始めました。政府戦略としてAI人材を年間25万人育成する方針を打ち出し、経済産業省も実務者向け学校設立を検討しています。
とは言え、企業のAI/ビッグデータ活用は待ったなし。自社にAI人材がいなければ外注するほかありません。しかし、ベンダーの提案内容と見積額から実力を見抜くことは困難です。
パートナーを見抜く力(≒AIリテラシー)が不足していたことが原因で、AI開発ならではの問題に直面し、あるいはトラブルを抱えてしまった事例を数多く見聞きしています。
パートナーを見抜く力(≒AIリテラシー)を企業内に確保するためには、①社員を育成する、②AIリテラシーの高い人材を採用する、この2つの手法が考えられます。
その問題を人材採用によって解決するには、数と精度が確保されたDBを持ち、かつAIリテラシーの高い(できればAI人材に特化した)エージェント選定が必要となります。
上記のような激化する「AI人材」獲得競争と勝ち残るための重要な視点をお伝えします。

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