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グローバル人材の会話力を「見える化」せよ~人事がTOEICの次に検討すべきスピーキング測定 ~pdf 2.44 MB / 11 ページ 】

企業における英語力測定の現状や、今後スピーキング力を「見える化」する必要性、スピーキングテストを導入する場合の判断項目についてまとめてあります。

ダウンロード資料詳細

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【 オンライン英語教育に改革を 】
グローバル人材の会話力を「見える化」せよ
~人事がTOEICの次に検討すべきスピーキング測定 ~
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<企業における英語力測定の現状と課題>
・現在もTOEIC L/Rの一定基準スコアをベースに、グローバル人材を選別している企業が多い。

しかし・・・

<TOEIC高得点社員の「英語力のギャップ」に悩む人事も>
◆TOEIC800点以上を取った社員でも、現場でコミュニケーションが取れない。
◆試験対策である程度高得点取得も可能であり、スコアのみの人材選別はリスクもある。
◆現場で英語を話せず業務に支障が出るなど、機会損失につながるケースが少なくない。

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※TOEIC800点以上のスコアを有していても、スコア相応のスピーキング力を有していない「ばらつき」をデータでご紹介しています。資料ダウンロードの上、ご参照ください。
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<いま、人事の課題はTOEICスコアの「その先」にある>
・スピーキング力を「見える化」する時代へ。
・自身(会社の一代表として)の意見を論理的に説明し、発信していく必要性が高まっている。

しかし・・・

◆海外派遣者・グローバルリーダー人材たるもの、“ただ話せるだけ”のスピーキング力では意味が無い。
◆本来、ビジネスコミュニケーション上重要視されるべき点を測れることが好ましい。
◆では、どのような観点でスピーキングテストを選び、実施すれば良いのか。

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スピーキングテストを導入する場合の着眼点や判断項目、ビジネススピーキング力を測るアセスメントテストBEST(Business English Speaking Test)の特長をご紹介しています。資料ダウンロードの上、ご参照ください。
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