企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ


事業カテゴリ:
人材アセスメント・サーベイ
福利厚生

働くヒトのライフスタイルを豊かにする株式会社OKAN

カブシキカイシャオカン

https://office.okan.jp/

〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-16-15ダイヤゲート池袋10階
対応エリア:全国、代表者名:沢木 恵太、従業員数:55名、資本金:428,118,500円

サービス・製品資料 評価・目標管理制度 他 福利厚生

ハイジサービス説明資料pdf 1.96 MB / 18 ページ 】

ハイジのサービスを説明している資料となります。
・機能紹介
・利用ステップ
・金額
などを表記しています。

ダウンロード資料詳細

昨今、「採用」以上に課題となっているのが、「人材の定着」。
どうしたら、人材が定着するのか?自社で取り組むベき課題はどこにあるのか?

「なにをしたら良いかわからない」「経営判断ができない」という問題。
その問題にアプローチするまったく新しいツールを、弊社が独自で開発しました。
従業員が気持ちよく働き続けるための課題の”見える化”を目的とした日本初のツールについて、ご紹介をいたします。

■『ハイジ』を開発した理由
「ハイジ」というサービス名は、「ハイジーンファクター(hygiene factor)」という言葉から由来。
「ハイジーンファクター」とはオフィス環境や上司や同僚との人間関係、自身の健康状態、仕事と家庭の両立などの要素を指します。
アメリカの臨床心理学者ハーズバーグの提唱した「二要因理論」によると、人の仕事における満足度は、「満足」に関わる動機付け要因(モチベーター)と「不満足」に関わる衛生要因(ハイジーンファクター)の2種類に分類できるとされています。
OKANでは、以前からこの「ハイジーンファクター」に着目。
働くヒトのライフスタイル支援を行う弊社として、取り組むべき重要事項であると考えていました。

■「ハイジーンファクター」は離職に直結するという事実
なぜ今「ハイジーンファクター」に注目しているのか。
厚労省のデータによると離職要因の実に8割がこのハイジーンファクターによるものであり、モチベーションが高いにも関わらず、それ以外のハイジーンファクターが理由で”辞めざるを得ない”という状況が問題視されていることが明らかになっています。

但し、ここでポイントになるのは「ハイジーンファクター」は、個人のモチベーションに頼るものではなく、会社側が制度設計や環境整備などでコントロールできるものも数多くあるということ。
そこで、弊社は従業員が”働きつづけやすい”環境づくりの提案をすべく、各企業の課題発見を後押しするこのサービスを開発しました。

■「ハイジ」のポイント
・「ハイジマップ」で定量的なデータが抽出できるから、社内の強み、弱みの見える化が可能に。
・課題の優先度づけができるから、意思決定がしやすい。
・継続的に調査ができるから、効果検証がしやすい。
・正しいソリューション選定ができるから、無駄なコストを削減できる。

是非一度、ご利用くださいませ

資料ダウンロードはサービス導入を検討頂く為に経営者の方や人事ご担当の方を対象としております。
恐れ入りますがご同業、学生の方及び個人的な目的での利用はご遠慮頂いております。ご了承下さい。

このダウンロード資料に関係するサービス

他のダウンロード資料