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HRカンファレンス2017 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
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一般社団法人中部産業連盟 東京事業部

http://www.chusanren.or.jp/hrm/index.html

〒102-0083 東京都千代田区麹町3-2-6 垣見麹町ビル
対応エリア:全国、海外、代表者名:小坂信之、従業員数:130名

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サービス・製品資料 就業規則・勤怠管理 キャリア開発 意識改革・活性化

シニア活性化の決め手!◆◆制度設計&キャリアアセスメント2wayアプローチ◆◆pdf 208.31 kB / 4 ページ 】

高齢者の雇用を『コスト増要因』と考え、制度を従来通り『福祉的施策』と捉えるのでは人的生産性はあがりません。今後は、シニア世代の人材の貢献意欲を高め、如何に有効活用していくかが真の経営課題と言えます。中産連では、『制度』『キャリアデザイン』+職場づくりからの効果的なアプローチをご提案しています

ダウンロード資料詳細

◆制度設計とキャリアデザイン・アセスメントの2Wayアプローチの特徴◆

 高年齢者雇用安定法が改正されてからシニアの意欲醸成や処遇方法が重要な課題になっています。ところが、実際には活性度の低下は将来の希望が薄れる40~50代の団塊ジュニアの世代から大きく関わってきます。この大量の人材層にはポストも少なく、働く意欲を失うという現象が企業に襲いかかってきます。
 方策の一つはシニア制度改革で、役割に応じた処遇を与えるという方法で、今一つは、キャリアデザイン研修により60歳前後を踏まえた将来の生き方を見定める観点です。どちらか一方の施策ではその効果が限定的で、根本対策にはなっていきません。
 当プログラムは、シニアの処遇を明確にすること、例えば「マネジメント」「スペシャリスト」「ライフバランス」といった選択肢を会社が提供すると同時に、それらを踏まえて自らのアイデンティティを確立して自律的に活きて行く道を切り開くための手法です。
 今後の「シニア人材活性化」に向けて参考になれば幸いです。添付以外にも関連資料
がございますので、必要がございましたらお気軽にご連絡ください。

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