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相互変容1on1の定着・浸透に関する事例紹介~1on1への捉え方を「部下の指導のため」から上司の「自分の成長のため」に~ pdf 2.16 MB / 31 ページ 】

本資料は1on1の定着・レベルアップを図っていく際のご参考材料として当社のご提案事例を紹介した資料です。1on1の導入や定着に課題をお持ちの方、ダウンロードしてご覧ください。

相互変容1on1の定着・浸透に関する事例紹介~1on1への捉え方を「部下の指導のため」から上司の「自分の成長のため」に~

ダウンロード資料詳細

1on1がうまく行かない根底にあるのは、上司側には、自分のやり方を変えたくないという本音や、部下から自分の問題点を指摘されたらどうしようという心の防衛があるのかもしれません。部下側には、面談の時間があっても本音を言えないという想いや、言ってもどうせ上司は変わらないという諦めがあるのかもしれません。

この状態を脱却するためには、まずは上司側に部下の本音を受け入れる度量が必要です。

まずは、部下の意見に防衛反応しない状態を作り、だからこそ部下が本音を言え、上司が部下の意見に基づき行動を変容するから、部下にもスペースが生まれて、部下側も変容できるはずです。そもそもの発想を逆にします。1on1への捉え方を「部下の指導のため」から「自分の成長のため」に変えることをねらいにプログラムを作成しました。

“相互変容1on1”では、この状態を作り出します。

◆相互変容1on1とは?
成人発達理論の観点から、心の成長は「認識の変化」にあります。
通常、上司側が目指すのは、自分の認識は変えないが部下の認識は変化させたいとう思惑面談です。これでは、部下が抵抗を示したり、分かったふりをするので効果が上がりません。まずは、面談の位置づけを「上司の認識を変えるためのもの」と意識を変えることからスタートします。

◆本資料は1on1の定着・レベルアップを図っていく際のご参考材料として、当社のご提案事例を紹介した資料です。1on1の導入や定着に課題をお持ちの方、ダウンロードしてご覧ください。

◆資料の内容
 提案事例
  研修の特徴
  効果を定着・長続きさせるために
  研修スケジュール
  心の成長とパフォーマンスの関係
  マネジャーの成長支援
 研修コンテンツの一部紹介
  MG-PDCAサイクルの定着
  方針とは何か
  優秀なマネジャーが実践していること
  自分を活かした良質なリーダーシップの発揮
  相互変容型面談の4つのメインスキル 他 
 1on1制度の設計・定着コンサルティングについて
 個性と成長(変化)の把握に向けて

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