企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。 日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

HRカンファレンス2020-秋- 参画企業
事業カテゴリ:
給与計算・代行
業務ソフト・ASP・システム開発

給与計算業務アウトソーシングの新しい市場を開拓しソフトインフラとしての普及定着を図ります株式会社ペイロール

カブシキガイシャペイロール

https://service.payroll.co.jp/

〒135-0063 東京都江東区有明3-5-7TOC有明イーストタワー12F
対応エリア:全国、代表者名:湯浅 哲哉、従業員数:865名、資本金:1億円

お役立ちツール 在宅勤務・テレワーク 給与計算 就業規則・勤怠管理

【連載企画】働き方改革の第一歩・給与計算ハンドブック~Vo.2 テレワーク編~<ペイロール>powerpoint 2.02 MB 】

連載企画第二弾は、「テレワークで”給与計算”を実現」です。
個人情報や人事情報などの漏洩リスク 、入退職手続きや申請書類が紙のため出社せざるを得ない、ペーパーレス化や脱ハンコ化が推進されない、給与計算のテレワーク化にはいくつかの障壁があり、それをクリアするための”4つのキーワード”をご紹介します!

ダウンロード資料詳細

★テレワークとは
勤労形態の一種で、情報通信技術を活用し時間や場所の制約を受けずに、柔軟に働く形態をいう。
「tele = 離れた所」と「work = 働く」をあわせた造語。在宅(サテライトオフィス)勤務、モバイルワーク、リモートワーク、フレキシブルワークプレイスとも呼ばれる。テレワークは、「時間」「場所」「成果」の概念を大きく変えるものとなり働き方の多様化を一気に加速。Withコロナ時代、様々なツールを活用し、離れていても情報が可視化され、生産性向上を実現するため、テレワーク導入を一過性のものとせず、いかに定着させていけるかが今後の課題となってくるであろう。

★働き方の変化(社員の気持ちも変化)
Against コロナ:いきなりテレワーク
With コロナ:なんとかテレワーク
After コロナ:いつもテレワーク (Before コロナ:いつもオフィス)

★Withコロナ 人事部門に重くのしかかるミッション
・適正な勤怠管理
・適正な評価運用(ジョブ型へのシフト)
・今まで以上に従業員のエンゲージメント向上(雇用維持)
・BCP対策
・テレワーク推進
・定期代支給の考え方の整理(出社率が大幅に下がる)
・オフィス縮小・移転 ・・・など
生産性をあげるためのテレワーク化、今後人事部門がどれだけ積極的に活用していけるかが重要。

2020年5月末に弊社で500名以上の大手企業向けに緊急アンケート調査を実施。
障壁の代表格として人事部門が一番課題と感じる”給与計算”。

<本資料で得れること>
・最新のテレワーク導入トレンド(傾向・課題)
・人事部門のテレワーク化の障壁
・給与計算のテレワーク化を実現する”4つのキーワード”

<こんな方にはおススメ>
・人事労務業務のテレワーク化を検討されている方
・電子申請化・ペーパレス化を検討されている方
・BCP(事業継続計画)対策として、バックオフィスのテレワーク化を検討されている方
・緊急時の給与計算・年末調整業務の継続リスクに不安を感じられている方
・働き方の多様化を推進されている方

~本ハンドブックの使い方~
給与計算の知識補完としてぜひこちらのハンドブックをご活用ください。
用語や制度について詳しくご紹介、また実務レベルで知っておくと役立ち情報もあります。

気になる方はダウンロードください。

資料ダウンロードはサービス導入を検討頂く為に経営者の方や人事ご担当の方を対象としております。
恐れ入りますがご同業、学生の方及び個人的な目的での利用はご遠慮頂いております。ご了承下さい。

このダウンロード資料に関係するサービス

他のダウンロード資料