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事業カテゴリ:
人材育成・研修
語学・資格・学校

企業で働く外国人社員のための日本語研修(オンライン型・教師派遣型)日本語センター(ブロードメディア株式会社)

ニホンゴセンター(ブロードメディアカブシキガイシャ)

https://www.nihongo-c.jp/

〒107-0052 東京都港区赤坂8-4-14青山タワープレイス6F
対応エリア:全国、代表者名:橋本 太郎、従業員数:500名、資本金:340,000万円

新入社員・ベテラン・業種・職種を問わず、様々なニーズ・レベルでの日本語研修が可能です。

多くの法人様がリピーターとして「日本語センター」を利用いただいております。
指導内容はもちろんのこと、予算・スケジュール・研修タイプなどの機能面、外国人社員のノウハウや助成金情報など担当者様にとって使い勝手の良さもポイントです。

外国人社員の日本語研修をサポートします。

日本人だから簡単に日本語を教えられると思っていませんか?

日本人にとって、日本語を学習することは軽視してしまいがちです。

しかし、学生時代に長い時間をかけて英語を学習しても、仕事で使いこなせる日本人が少ないように学習歴があるからといって上達するわけではありません。

言葉が理解できても、転職や異動など新しい環境で仕事をすることは大きな負担となります。
増して言葉がわからないときの孤独感や不安感は・・・。

「しっかりとした研修を受けさせたいけど、勤務時間や費用を割いてまでは難しい」
という事情もあると思います。
また、社内に外国人社員や日本語研修のノウハウがなく、担当者が困惑しながら手探りで進めているケースも見られます。

だからこそ、多くの法人研修の実績があり、時間や費用面で効率よく学習ができる弊社の研修にお任せ下さい。

■このような課題はありませんか?
・内定者、新入社員向けに研修をしたい
・技能実習生、特定技能社員の研修をしたい
・接客、営業職へ敬語や丁寧な言葉づかいの研修をしたい
・日本語で出題される資格試験に合格させなければならない
・ベテラン社員の弱点補強(発音強化、助詞など)をしたい

■弊社を利用する多くの研修担当者様が抱えていた悩み
・外国人社員を採るのは初めて。育成を任されたが前例も知識もないので困っている
・何を重要視して日本語研修を決めたらよいのかわからない
・現場での意思疎通が難しく、離職率が高い
・人材不足で雇用したのに余計に手間が増えてしまった
・現地や入国時に日本語研修を受けているはずなのに全く話せない

■日本語学習に関して担当者が勘違いしやすい点
・現地で数カ月間日本語研修を受けているので問題ない
→法定で義務付けられている研修は、実施することを目的とし品質はバラバラというのが正直なところです。もちろん基礎力がつくものも多くありますが、「研修をしてきているから安心」ではなく、「自社での業務に支障はないか?」という視点で見てあげることが必要です。

・日本語能力検定(JLPT)を取得しているので問題ない
→JLPTは読み、書き技能を測るもので、取得しているからと言って会話ができるとは限りません。


■研修導入までの流れ
・まずはお問い合わせ下さい。

詳細情報

社名 日本語センター(ブロードメディア株式会社)
所在地 〒107-0052  東京都港区赤坂8-4-14青山タワープレイス6F
事業内容 外国人社員の日本語研修
事業区分 人材育成・研修、語学・資格・学校
代表者名 橋本 太郎
従業員数 500名
資本金 340,000万円
設立 1998年11月
お問合せ先 03-6439-3981
URL https://www.nihongo-c.jp/