企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ



人事・労務実態調査 バックナンバー一覧

1930年に創刊、80年の歴史を重ねる人事・労務の専門情報誌『労政時報』の中から、一部注目の記事をご紹介します。

81件中 6180件を表示

慶弔見舞金の実態 ――結婚、出産祝金の支給状況
『労政時報』が実施した「慶弔見舞金、休暇制度に関する実態調査」の結果から、慶弔見舞金、中でも結婚、出産などの祝金について、会社・共済会の給付主体別に支給状況や水準を取り上げます。 [2007/09/21]
海外駐在員の特別休暇、一時帰国制度等の実施状況
『労政時報』では、1972年から毎年、海外駐在員の給与水準と給与制度の設定内容ほか駐在員管理にまつわる諸事項について実態調査を行っています。今年はこれに加え、(1)赴任(帰任・転任)時の特別有給休暇(2)一時帰国(休暇)制度(3)単身赴任者の国内残留... [2007/07/02]
高年齢者雇用の最新実態--改正高齢法への対応と継続雇用制度の実態を調査
団塊世代の大量退職が始まる2007年を目前にして、「改正高年齢者雇用安定法」が2006年4月から施行されました。改正法は、定年後65歳までの安定した雇用確保を企業に義務付けています。2006年5月から6月にかけて『労政時報』が行った「改正高齢法への対... [2007/04/16]
機能する目標管理制度--その実態と効果的な運用方法を探る
成果主義の広がりとともに、目標管理制度の導入が高まっています。しかし一方で、運用に課題を持っている企業は多いようです。そこで、2006年3月に『労政時報』が行った「目標管理制度の運用に関する実態調査」から、目標管理制度の実態、円滑な運用に向けた施策の... [2007/03/05]
社員の評価者となる管理職はどれくらい訓練されている?成果主義を導入した企業の「考課者研修」の実態とは?
年功ではなく、仕事の成果を重視する処遇制度では、現場の管理職が部下の社員を公正・透明に評価することが、基本中の基本です。もし、成果をあげていると思われていた人が低い評価になったり、意外な人が高い評価になったりすると、職場に違和感が広がって、社員の士気... [2006/10/16]
今どきのサラリーマンはどれくらい残業している?「時間外労働」の長さでトップになった業種とは?
管理職ではないサラリーマンでも残業代をなくす制度を厚生労働省が検討しています。「賃金は労働時間の長さではなく、成果を中心に決められるべきだ」といった考え方が背景にあるようなのですが、その一方で、「それなりの仕事をしようとすれば時間がかかるはずだから、... [2006/07/31]
会社は「社員メール」をどこまで監視している?「アダルトサイト閲覧」が見つかったら懲罰は?
会社は、社員がどのようにパソコンを使っているか、知っているのでしょうか。もし、私的なメールのやり取りをしていることがわかったら、その社員はどういう処分を受けるのか。アダルトサイトを見ていたことがばれたらどうなるのでしょう。メールとインターネットの利用... [2006/06/19]
会社は社員の事情をどこまで考慮してくれる?「転勤」に関する取り扱いの最新実態を探る
サラリーマンに「転勤」はつきものですが、それが転居を伴うものになると、ちょっとした一大事です。引っ越し先を探したり、子供の幼稚園や学校の心配をしたり。家族と離れて単身赴任する場合は自分の健康や経済的な負担も気になってきます。そんな「転勤」をめぐる個人... [2006/05/08]
「人口減少」と「団塊の世代の大量定年」は、企業の人事戦略にどのような影響を与えるか?
国立社会保障・人口問題研究所の2002年1月の推計では、日本の総人口は「2006年をピークに減少していく」と見込まれています。しかし昨年8月に発表された厚生労働省の「人口動態推計」(2005年上半期)では、統計開始以来、初めて減少を示し、もうすでに日... [2006/03/13]
仕事の成果が落ち込んだらポストを外される?「降格制度」の導入状況と問題点を探る
社員個人の能力や成果の落ち込みを理由に、役職や等級制度のグレードを低下させる「降格制度」。これまでの年功序列・終身雇用の人事システムの中では、係長→課長→部長と昇格していくことはあっても、部長から課長へ、課長から係長へなどと降格するケースはあまりあり... [2005/11/28]
社員の本音がわかって期待どおりの効果はある?人事・総務担当者に聞く「自己申告制度」の課題
現在の職務に対する満足度、異動の希望、職場への意見・提案などについて従業員に申告させる「自己申告制度」。多くの企業が導入し、能力開発、適正配置、現場のモラール向上など、さまざまな面で活用していますが、その一方で問題を抱えるケースも少なくありません。「... [2005/10/03]
会社は社員の「資格取得」をどこまでサポートしてくれる?
働く社員の側にとっても、自己のキャリアアップにつながる資格取得に会社が何らか援助してくれることは大歓迎だと思いますが、では実際にその援助は今、どこまで進んでいるのでしょうか。企業の資格取得援助をめぐる事情について、労務行政研究所の調査をもとに探ってみ... [2005/08/22]
職場のストレスをどう解消している?メンタルヘルス対策の最新実態を探る
実務担当者にとってメンタルヘルス対策は無視できない問題となってきましたが、その取り組みは今、どこまで進んでいるのでしょうか。企業のメンタルヘルス対策をめぐる事情について、労務行政研究所の調査をもとに探ってみます。 [2005/07/11]
「確定拠出年金」と「確定給付企業年金」新企業年金制度の導入パターンを探る
新企業年金制度と企業をめぐる事情について、労務行政研究所の調査をもとに探ってみます。 [2005/04/25]
企業の時短はどこまで進んだ?休日は増えた?「労働時間」と「休日日数」の最新実態
主要企業と中堅・中小企業の2004年度の労働時間と休日について、労務行政研究所の調査結果をもとに探ってみます。 [2005/03/28]
月給制それとも年俸制?昇給制度や人事考課は?パート契約社員の最新実態を探る
多様化する非正規社員――パートタイマーおよび契約社員の労働の状況や内容について、労務行政研究所の調査結果をもとに探ってみます。 [2005/02/21]
社員の心の健康管理も会社の役割?「メンタルヘルス」対策の最新実態
企業のメンタルヘルス対策の実施状況や内容について、労務行政研究所の調査結果をもとに探ってみます。 [2005/01/24]
社長の日当は? 課長の宿泊料は? 「出張」旅費の最新実態を探る
企業の国内出張旅費の実態はどうなっているのでしょうか? 経営トップから一般社員まで役職別の支給水準や新幹線「のぞみ」の利用の認否状況について、労務行政研究所の調査結果をもとに探ってみます。 [2004/12/20]
人事課長200人に聞く 5年後の「人事・労務」はどうなる?
実務の第一線にいる「人事課長」は、人事・労務の現状や今後をどう考えているのでしょうか? 労務行政研究所が行った調査の結果をもとに、「人事・労務」の現在と未来を探ってみます。 [2004/11/29]
有給?無給?賞与は?「育児」「介護」休業中の最新事情
仕事と家庭生活の両立を支援するために法律で義務化された「育児休業」(1992年4月)と「介護休業」(1999年4月)。いずれも、制度を利用する社員は会社を長く休むことになりますが、気になるのは休んでいる間の待遇です。給料はもらえるのかどうか。ボーナス... [2004/11/01]

会員として登録すると、多くの便利なサービスを利用することができます。

社宅でもUR賃貸住宅
<アンケートのお願い>採用マーケットの構造変化に関する意識調査

記事アクセスランキング

注目コンテンツ


「健康経営特集」
従業員の健康づくりを通じて生産性向上を目指す!

健康経営の推進に役立つ多彩なプログラムをご紹介。資料請求のお申込みや資料のダウンロードも可能です。



『日本の人事部』受けさせたいスキルアップ系講座特集

コミュニケーションや英語力、個人の生産性やPCスキルなど、ビジネス上必須となる多彩なプログラムをご紹介


【人事の日制定記念企画】
オピニオンリーダーからのメッセージ

HR領域のオピニオンリーダーの皆さまから全国の人事部門に向けてメッセージを頂戴しました。


人事メディア情報

人事メディア情報

人事・労務関連の代表的なメディアをご紹介いたします。


顔と名前の一致”が組織を強くする<br />
 シンプルな仕掛けで人事・組織の課題を解決する「カオナビ」とは

顔と名前の一致”が組織を強くする
シンプルな仕掛けで人事・組織の課題を解決する「カオナビ」とは

企業は成長を目指すのが常ですが、成長するほど見えなくなってしまうものが...


新しいエクスペリエンスの時代へ- タレントデータの活用と働き方の未来 -

新しいエクスペリエンスの時代へ- タレントデータの活用と働き方の未来 -

タレントデータの一元管理や活用はもとより、いま、企業人事にも、社員一人...