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人事・労務関連コラム バックナンバー一覧

昭和40年創刊の労働・社会保険の官庁手続、人事労務の法律実務を中心とした月刊誌『ビジネスガイド』の中から、注目の記事をご紹介します。

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私傷病により通院する労働者のための
「治療休暇制度」導入の実務
長期通院治療の必要な疾患であり、今や日本人の2人に1人が罹患するがんという病気を念頭におき、労務管理の観点からも有効な制度となりうる「治療休暇制度」について紹介します。 [2012/01/30]
スパルタ研修は「アリ」なのか?新人研修・従業員研修をめぐるQ&A【後編】
「新人研修・従業員研修」に関する課題について、人事・研修担当者の皆さんが知っておくべき事項を、Q&A形式で裁判例などを挙げながら、弁護士・岩出 誠 氏が詳しく解説します。後編では、「スパルタ研修とパワハラ」「研修予定日の年休取得に対する時季変更権行使... [2011/11/21]
研修参加の義務付けは「アリ」なのか? 新人研修・従業員研修をめぐるQ&A 【前編】
「新人研修・従業員研修」に関する課題について、人事・研修担当者の皆さんが知っておくべき事項を、Q&A形式で裁判例などを挙げながら、弁護士・岩出 誠 氏が詳しく解説します。前編では、「入社前研修中の事故への対応」「研修参加の義務付け」のケーススタディを... [2011/09/16]
「配転命令権」行使の有効性判断が必要
人事異動に応じず、従来の職場に出勤する社員への対応
使用者側が正当と考える配転でも、社員はさまざまな理由から配転に応じないことがあります。本記事では、配転命令権の行使があったにもかかわらず、これに従わない場合の、社員への対応について、解説します。 [2011/07/15]
計画停電と労基法第26条(休業手当)について
~人事担当者が労務管理上、留意すべき点とは?~
「東日本大震災」に伴い、厚生労働省より『計画停電が実施される場合の労働基準法第26条の取扱いについて』が発出されています。今回の記事では、実務上の労務管理で留意すべき点について、紹介します。 [2011/05/23]
事故・機密漏洩等への対応は?
「インターンシップ」導入の際の法的留意点と企業のリスク管理
インターンシップの受け入れは、企業にとって、職場の活性化やミスマッチの防止などのメリットがあります。一方で、法的な問題点や事故の可能性(リスク)も考慮しておかなければなりません。今回の記事では、企業が留意すべき法令や、リスクが発生した場合の具体的な対... [2011/04/04]
合同労組からの団交申入れのパターン&基本的対応法
いわゆるリーマンショック後の急激な景気の悪化、インターネットによる情報収集の容易化等に基づく労働者の権利意識の拡大、法曹人口の増員、労働審判手続に代表される労働紛争解決手続の拡充等により… [2011/01/24]
未払い残業代に関する「時効」の知識と実務的留意点
労働者の権利意識の高まり、労働基準法改正による1ヵ月60時間を超える残業時間に対する割増賃金率の引上げ等、今日、「未払い残業代請求」が1つのトピックとなっています。 [2010/11/15]
これまでのメンタルヘルス対策の問題点と今後の進むべき方向 ~医学的視点と人事労務管理的視点の融合~
年間の自殺者が12年連続で3万人を超え、うつ病の患者数が100万人を突破し、職場におけるメンタルヘルス対策が必ずしも効果をあげているとは言い難い今だからこそ、これまで行われてきたメンタルヘルス対策の問題点をきちんと総括し、より効果的・実効的なメンタル... [2010/09/13]
「社内研修」の失敗事例と改善のためのポイント
企業の実施する社内研修は、その目的に応じていくつかの種類に分類されます。必要な状況に応じて実施されるビジネス知識付与の研修と、新入社員研修に始まり節目・節目に行われる昇給や昇格に不可欠の定期的な研修、さらに技術・スキルアップのための研修という3種類の... [2010/07/12]
企業経営に大きな影響!?未払残業代請求訴訟 その実態と対策
現状、労働者(退職者)が会社に対し、未払い賃金を請求しようとする場合、実に多岐にわたる方法が考えられます。 [2010/05/17]
労使トラブル事例と実践的解決方法(下)~年休、退職金、メンヘル休職者の解雇・休業手当をめぐるトラブル
本記事は前回に引き続き、労基署の主要任務といえる労基法遵守をめぐる労使トラブルの事例を挙げ、これに対する条文解釈と実践的な解決方法を解説するものです。 [2010/03/08]
労使トラブル事例と実践的解決方法(上) ~解雇予告手当、賃金未払い、懲戒処分等をめぐるトラブル~
労働基準監督署から、「呼び出し状」が届いた場合、人事担当者はどのように対応すべきか――?労基署の主要任務といえる「労基法遵守」をめぐる労使トラブルの中から、解雇予告手当、賃金未払いおよび懲戒処分についての事例を取り上げ、詳しく解説しています。 [2010/01/18]
発生しうるリスクを意識した管理が必要!従業員の「自転車通勤」をめぐる問題点と社内規程・書式の作成例
昨今、エコブームや健康を意識して、都市部を中心に自転車通勤を始める人が増えています。それに伴い、自転車通勤によるリスクも高まっています。今回の記事では、通勤中に事故が発生した場合の対応や通勤費の取扱いなどについて、わかりやすく解説しています。 [2009/11/09]
完全解禁、「届出制」、「許可制」-いずれを選択する? 不景気下における従業員の副業・アルバイトをめぐる法的諸問題
昨年からの景気後退で、製造業を中心に一時休業を実施する企業が出てきています。そのため、大手メーカーなどでは、社員の副業・アルバイトを容認する動きもあります。今回の記事では、企業・人事担当者向けに、副業・アルバイトに関する法的諸問題をQ&A形式で解説し... [2009/09/07]
「退職届」「退職願」の法的整理と撤回等をめぐるトラブル予防策
昨今の世界同時不況下、希望退職制度などを実施する中で、退職届の取り消しや無効をめぐり、労働者とトラブルに発展するケースも少なくありません。今回の記事では、企業・人事担当者として知っておきたい、退職届の取扱いに関する社内ルールや、留意すべきポイントにつ... [2009/07/13]
「解雇回避型ワークシェアリング」導入時の問題点&留意点
最近、「ワークシェアリング」の導入論が再浮上しています。今回の記事では、“雇用維持”のための利用の可能性、制度導入の手続き、将来的な意義について、詳しく紹介しています。 [2009/05/11]
景気・業績悪化時の人員削減と法的リスク回避策 「希望退職制度」の実施手順と留意ポイント
景気や業績の悪化で、経営の合理化を迫られている企業は少なくありません。そんな中、「希望退職制度」が対応策のひとつとして考えられています。今回の記事では、実施手順や法的なリスク回避策などを、詳しく紹介します。 [2009/03/02]
増加する“モンスター社員 タイプ別分析&対応方法
近年増加するモンスター社員に対して、会社はどのような手を打つべきか――個別のケースを通して、具体的な対応策を紹介します。 [2009/01/05]
資格・賃金・評価制度をいかに設計していくか?経営理念・基本理念の明確化と人事制度改革のポイント
従業員の「意識」「行動」を変革する人事制度改革を行うには、どうすれば良いのかについて、具体的なポイントを紹介しています。 [2008/11/17]

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