新卒・パート/アルバイト調査 バックナンバー一覧

アイデム 人と仕事研究所が発表している各種レポートの中から、パート・アルバイト活用に役立つ調査結果をご紹介します。


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定着のカギは、自社をよく知ってもらうこと
新卒採用活動で大事にしたいのが、学生に自社をよく知ってもらうことです。面接や内定をうけるかどうかを決めるのは学生本人であり、企業がコントロールすることはできません。自社のことをきちんと知ってもらった上で判断されれば、ミスマッチも避けられます。各種調査... [2017/03/16]
パート賃金10年史~10年間で87円の上昇。平均1,000円オーバーの時代へ
この10年、パート・アルバイト雇用の需要は、高まりつづけています。総務省の労働力調査によれば、雇用者に占める非正規労働者の割合は4割に近づいています。今回は環境の変化を踏まえつつ、各種調査から、企業がパートアルバイトを雇い入れるときの、賃金や労働時間... [2017/02/22]
106万円の壁~社会保険料の負担OK企業が増加~
2016年10月、社会保険の適用範囲が拡大されました。社会保険の対象となる労働者が増えれば、その分企業側の負担も増えます。そのため、適用基準以下になるように、労働時間を調整する企業も。しかし、ここ数年でパート・アルバイトの社会保険料の負担を厭わない企... [2017/01/13]
複数内定獲得学生に選ばれるためには?
人不足の影響等から、新卒市場は学生に有利な「売り手」状態が続いており、複数の内定を持つ学生は珍しくはありません。その中から選ばれる企業となるためには、何が必要なのでしょうか。新卒採用に関する企業調査・学生調査を元に分析します。 [2016/12/07]
既卒者を新卒扱いで採用する
3月に経済同友会は新卒採用に関する提言を発表しました。新卒採用の手法の一つとして、卒業後5年までの既卒者を新人として通年で採用、従来の新卒一括採用に既卒者も含めて採用するというものです。実際に企業は、新卒者の代わりに既卒者を受け入れることはできるので... [2016/11/10]
最低賃金の改定で平均時給は上がる?
~平成27年度 地域別最低賃金改定による パート・アルバイトの募集時平均時給への影響について~
平成27年度の改定も大幅な引き上げとなった地域別最低賃金。特に小売、飲食業などパート・アルバイトを多く雇用する業態では、最低賃金額に合わせて1円単位で時給額を調整しなければならない企業も少なくない。最低賃金の改定がパート・アルバイトの募集時平均時給に... [2016/10/27]
賃金相場は平均値だけでは読み取れない?
賃金に関する情報では、実際の募集をより具体的にイメージするために、平均値だけでなく、他の項目にも目を向けることが必要です。「パートタイマーの募集時平均時給」の結果表を元に、それぞれの項目の意味やそこから読み取れることを紹介します。 [2016/09/12]
人を確保する有効な方法は?
採用環境は売り手市場感が強く、厳しい状況が続いています。2015年7月、有効求人倍率は1.2倍台を記録し、その後も高い状態のまま続いています。そんな中で人を確保する有効な方法とは?パートタイマー白書の調査結果をもとに、人材の確保について考えていきます... [2016/08/09]
そもそも「正社員」って何?
そもそも正社員に求められるもの、正社員とはどういった存在なのでしょう?「無期雇用でフルタイム」もしくは、「会社の中で最も多い、通常の労働者」「能力のある人」「転勤できる人」「残業できる人」?パートやアルバイトと正社員との違いとは何なのか。各種調査結果... [2016/07/14]
就活「後ろ倒し」の目的は達成できたのか?
2016年卒の新卒採用スケジュール「後ろ倒し」によって、その目的であった、「学生の学業に費やす時間」は増えたのでしょうか?スケジュールの変更前の学生(2015年卒)と変更後の学生(2016年卒)との間に、学業に費やす時間について差があるのかどうか、就... [2016/06/13]
限定正社員って何?
少子高齢化や景気の回復傾向などの影響で労働力の確保が難しくなる中、従業員の定着や採用力の向上を目指し、正社員と非正規社員の中間的な働き方が模索されています。職務や勤務地、労働時間などの労働条件を限定し、企業と無期の雇用契約を結ぶ『限定正社員』。その現... [2016/05/20]
同一労働同一賃金の実態は?
2015年9月、同一労働同一賃金推進法が成立しました。雇用形態の違いによる待遇や雇用の安定性についての格差を是正するための基本理念等を定めるものです。では、現状の非正規雇用と正規雇用の職務や賃金の違いは、どうなっているのでしょう。各種調査結果から分析... [2016/04/15]
指針にそぐわない新卒採用の実情
2016年度の新卒採用で話題となった「おわハラ」。各調査の結果から、日本経済団体連合会の発信した「採用選考に関する指針」にそぐわない、10月1日の内定解禁の前に意思確認書類の提出を求める、新卒採用の実態が明らかになっています。 [2016/03/14]
学生は企業を社員で判断する
企業の新卒採用活動において、若手社員が出身校の学生にアプローチし、選考会へのエントリーなどを働きかけることがあります。水面下で学生に接触できることから、有効的な採用手法として、活用している企業もあります。しかし、学生側にはどのようにとらえられているの... [2016/02/12]
イマドキの若年労働者の就労意識
近年「安定的な雇用につかない」学生の割合は少なくなってきているとはいえ、「売り手市場」にも関わらず、3年連続で約2割・10万人を超える学生が安定的な雇用に就いていません。そんな、イマドキの若年労働者の就労意識はどのようになっているのでしょうか。 [2016/01/18]
パート・アルバイトの定着を促す3ポイント
今回はパートタイマー白書で行ったアンケート、「現在の勤務先に就職を決めた理由」「パート・アルバイトという働き方を選んだ理由」「働きやすさと働きにくさ」などの調査結果から、パート・アルバイトの定着を考えるときのポイントについて考えます。 [2015/12/17]
どうなる? 今年のパート時給
リーマンショック以後、平成23年まではパートの有効求人倍率は1.0倍を下回り、募集時の平均時給の上昇においても低調な状態が続いていた。平成24年以降、景気回復の動きとともに有効求人倍率は1.0倍を超え、募集時平均時給も上昇傾向にある。では、平成27年... [2015/11/06]
問われるインターンシップの在り方
実質的な採用期間の短縮で、学生にアプローチする機会も、学生を見極める時間も減少してしまった2016年度の採用活動。そこで大きな注目を集めたのが、「インターンシップ」です。その実態を、実際にインターンシップに参加した学生への調査から明らかにしていきます... [2015/10/09]
2016学生の傾向は?
就職活動の後ろ倒し、そして景気回復による売り手市場を受け、当事者である2016年卒学生に何か変化はあるのでしょうか。今回は、「2016年3月卒業予定者の就職活動に関する調査(2014年11月1日状況)」から、2016年卒学生が、2015年卒学生とどの... [2015/09/14]
若手社員の不足 どう解決するか
労働力調査(総務省)の平成25年平均結果において、非正規雇用で働く25歳から34歳の者が現職に就いた理由で最も多いのは、「正規の職員・従業員の仕事がないから」。その割合は3割を超え、他の年齢層よりも高く、不本意な形で非正規雇用に身をおいている者が多い... [2015/08/06]


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