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なぜ今「人材マネジメント」が日本企業にとって重要なのか

継続的な事業成長の実現には、個人と組織の強化が大切です。しかし、「個人と組織の強化のために何をしたらいいのだろう」とお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を展開し、40,000社以上の企業が登録している株式会社SmartHRは、人事労務ソフトのほかに人材マネジメントをサポートする機能も複数リリースしています。多くの企業に「人材マネジメント」の概念を理解し実践していただくため、事業を成長させる「人材マネジメント」について、その定義や必要性、また「人材マネジメント」の一要素である「人事評価」の重要性や課題解決のステップを解説します。

なぜ今人材マネジメントが必要なのか

まず社会的な背景として、日本の労働力人口が減り続けていることをご存じの方は多いと思います。

労働力人口と労働力率の見通し
図表:労働力人口と労働力率の見通し

みずほ総合研究所「みずほインサイト/少子高齢化で労働力人口は4割減(2017年5月31日発行)」より引用

それにより採用はますます難しくなっており、従業員の離職を防ぎ、活躍し続けてもらうことの重要性が増しています。下図は働き方改革の実態調査ですが、従業員満足度の向上や人材獲得が重要であると考える企業が非常に多いことがわかります。

働き方改革の目的
図表:働き方改革の目的

デロイトトーマツグループ「働き方改革の実態調査2020」より引用

人材獲得競争に勝つためには「働きたいと思う環境の整備」「選ばれる組織づくり」がますます重要となってきます。そのため、従業員のエンゲージメントが注目され、評価制度や報酬制度の見直しを検討する企業が増えていますが、これらは「人材マネジメント」という考え方に内包されています。

自社の課題を解決したいとき、場当たり的な対応になってしまわないためにも、まずは人材マネジメントの全体像を理解することが大事です。

「人材マネジメント」とはなにか
人材マネジメントの推進における重要な二つのポイント
人材マネジメントの第一歩は「データ整備」から
人事評価の重要性と、課題を解決する3つのステップ

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SmartHRは、雇用契約や入社手続き、年末調整などの多様な労務手続きのペーパーレス化を実現する3年連続シェアNo.1のクラウド人事労務ソフトです。※ 従業員データベースの構築や集計・可視化といったレポート機能も備わっており労務管理の最適化から人事情報の活用まで幅広い業務に貢献します。さらに、勤怠管理や給与計算システムなど、様々なサービスとの連携も充実。SmartHRは煩雑で時間のかかる労務業務の効率化と、人材マネジメント業務の推進支援を通じて、企業の生産性向上を後押しします。
 
※デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2020年度」

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