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500名超の人事調査から判明!戦略人事の意外な「落とし穴」 ~人事労務から踏み出す変革の第一歩とは?~

労働人口の減少やテレワークの導入、副業の解禁など、働き方が多様化する現代。人事に期待される役割は大きく、経営に近い視点で「採用」「配置」「育成」「評価」などの人事施策を行い、ビジネス成果へとつなげていく「戦略人事」の重要性がさらに高まっています。しかし、その一方で「戦略人事に取り組んでいるが、思うような成果を出せていない」という企業は少なくありません。人事が行っている取り組みに、何か問題があるのでしょうか。クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を提供する株式会社SmartHRが、人事労務担当者551名を対象に実施した調査結果をひもときながら、戦略人事が失敗する要因と、それを防ぐために人事は何をすべきかを考察します。

戦略人事が失敗しがちな理由とは

最初に、戦略人事の施策結果にどの程度の人が満足しているのかを見てみましょう。

経営戦略に則した人事施策の結果を総合的に判断したときの満足度(単一回答)

※マクロミル調査 2021年2月 従業員31名以上の企業に勤務する全国20~59歳の人事労務担当者551名を対象に実施

結果を見ると「あまり満足していない」(32%)と「全く満足していない」(8%)を合わせて、約40%が「満足していない」「戦略人事に失敗した」と回答しています。

では、その失敗の要因は何だったのでしょうか。

『日本の人事部』特別レポート
500名超の人事調査から判明!戦略人事の意外な「落とし穴」
~人事労務から踏み出す変革の第一歩とは?~

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SmartHRは、雇用契約や入社手続き、年末調整などの多様な労務手続きのペーパーレス化を実現する3年連続シェアNo.1のクラウド人事労務ソフトです。※ 従業員データベースの構築や集計・可視化といったレポート機能も備わっており労務管理の最適化から人事情報の活用まで幅広い業務に貢献します。さらに、勤怠管理や給与計算システムなど、様々なサービスとの連携も充実。SmartHRは煩雑で時間のかかる労務業務の効率化と、人材マネジメント業務の推進支援を通じて、企業の生産性向上を後押しします。
 
※デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2020年度」

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