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石川 洋(イシカワ ヒロシ)
【経歴】
1972年3月 東京工業大学工学部卒 1972年4月 株式会社日立製作所入社 国際事業本部にて国際ビジネス業務を歴任 1978年5月 ソニー(株)に入社、各種の国際ビジネスを歴任 1991年1月 ソニー・アメリカ(ソニー・ハワイ社)の役員として、放送・産業用機器の売り上げ倍増を5年で達成 1999年3月 慶応ビジネススクール卒業 MBA取得 1999年12月 株式会社スマートビジョンを設立し、メンタリング及びコーチングの普及活動を開始 2005年4月 国際メンターシップ大学院大学教授に就任 2005年11月 日本人材マネジメント協会 戦略的人材育成研究会 代表世話人に就任 2006年7月 厚生労働省管轄、職業能力開発総合大学校、能力開発研究センター、訓練評価調査委員 2009年7月 日本人材マネジメント協会JSHRM 幹事 【保有資格等】 米IMA認定、ハイインパクトメンタリング研修プログラム修了者 ASTD認定 キャリア計画とタレント・マネジメントプログラム修了 ASTD認定 費用対効果測定ROIプログラム修了者 ASTD認定 アクション・ラーニングプログラム修了 ASTD認定 組織改革プログラム修了者 ISPI認定 人財価値測定プログラム修了者 ISPI認定 人材パフォーマンス改善プログラム修了者 SLIIトレーニング認定インストラクター 行動スタイルDiSC認定インストラクター 社会経済生産性本部認定ベンチマーキングマネジャー |
■主な活躍分野
東京工業大学卒、慶應ビジネススクールMBA取得。大手企業2社で、海外マーケティング、販売促進、人材マネジメント、人材開発・育成を中心に通算25年、一貫して国際ビジネスに勤務し、海外販社や海外販売網の育成・支援業務に従事。米国現地会社役員として約5年勤務後、国際メンタリング&コーチングセンター、株式会社スマートビジョンを設立。
欧米人の考え方、行動特性、日本人との考え方及び行動形態との違いに関する造詣が深く、パフォーマンス・コーチング及びメンタリングの日本での普及活動に貢献。
長年、各種の説明会、講座、セミナー、ワークショップ、講演、個別研修等を、既に数百の団体に対し、数百回実施し、参加者は延べ1万人近くにのぼり、職場の育成環境の改善と意識改革に大きく貢献。
その間、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、中央職業能力開発協会、法政大学エクステンション・カレッジ講師、NTTドコモ、三洋電機、リコー講師、国際メンターシップ大学院大学教授(2005-2006年)、更には、厚生労働省管轄、職業能力開発総合大学校、能力開発研究センター、訓練評価調査委員(2006-2007年)、富士通、メンター養成講座講師等を歴任。
2005年からは、世界最大の人事関連団体、人材マネジメント協会SHRM(会員約25万)の日本支部である日本人材マネジメント協会内に、戦略的人材開発・人材育成研究会を発足し、代表世話人に就任。
2009年7月、日本人材マネジメント協会JSHRM 幹事に就任。
■学会・協会等への参加と貢献活動
人材育成・人材開発のプロフェッショナルのための4つの国際団体(ASTD/ISPI/IMA/EMCC)の国際大会に、通算16回参加し、計9回英語で成果発表の実績。アジアで一番発表実績のある「人材育成・人材開発、及びメンタリングの達人」として知られています。
■主な著書:
・「メンタリング・バイブル」国際メンタリング&コーチングセンター発行、2005年1月初版、2006年8月改訂版
・「会社が変わる、組織が活きるパフォーマンス・コーチング」日本実業出版社発行、2004年5月
・「よくわかるビジネス・コーチング入門」日本能率協会マネジメントセンター発行、2001年12月
・「勝ち組への新流通戦略(21世紀へのスマートビジョン)」文芸社より2000年11月発売
- 効果測定を重視した人材マネジメントでの課題対応/効果追及型研修の達人(人材育成)
- 卓越の人財活用、能力開発の実現を支援するタレント・マネジメントの達人(人材育成)
- 研修効果測定、育成の「見える化」の達人(人材育成)
- 開催セミナーは登録されていません
- 提供書式・文例は登録されていません

