【巻き込み力】〜周りを「巻き込む力」が、組織の生産性をあげる〜 |
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| 中堅社員〜部課長層向け 「人を見極め、動かす力」強化プログラム |
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導入企業・受講者の声
−明日から実行できる、企画を成功させるプロセスを学べた(大手飲食チェーン・課長)
−社内での他部門の調整や、協業作業に役に立つスキルだ(システム会社・マネジャー)
−本気で会社を変えたい、何かをしたい時に必ず必要になる力だ(メーカー・人事マネジャー)
プログラムの概要
社員の皆さんは、本当に必要な時に、必要な人を巻き込んで仕事をしているでしょうか?
多くの場合、個人力だけでは上手く行かないのが仕事です。上司、部下、他部署のメンバー、時にはお客様や取引先の主要人物をいか上手に巻き込むかで、仕事の成否が変わってきます。
シンスターは、ビジネスにおいて、最高の成果を生みだすために必要な、人間関係の構築力や人間関係を見極めて必要な行動を考える力を「巻き込み力」と名付け、その力を伸ばすためのプログラムを開発しました。
「誰を」「どんな目的で」「いつ」「どんなやり方で」「誰が」巻き込めば、ビジネスは成功するのか?その手法とポイントを、討議形式でご紹介します。
実務で活用できる理由
シンスターのプログラムが、なぜ「実務」で本当に使うことができるのかは、以下の3つのビジネスコンセプトに秘密があります。
1. お客様の実務課題で議論する
シンスターは、研修の内容をお客様たちが現在抱えている実務での課題を使って行います。そのことでより、リアリティをもち、自分の仕事で使うためのコツや手法を理解することができます。
2. 「組織」での成果を徹底的に意識した議論を行う
シンスターは、「個人力」を「組織力」にして成果を生みだすことを研修の目的としています。そのために、個人のアイデアや考えを、他社との議論を通じて「広げて」「深める」プログラムを提供しています。
3. 定着するまで「やり続ける」
シンスターは、研修のやりっぱなしを防ぎ、学んだ内容を実務で使いこなしてもらえるようにするために、継続的な研修をインターネットを使って行います。インターネット上で、参加者に定期的に自社課題について、研修で学んだスキルや手法を使いながら内容を議論することで、学んだスキルを定着化させます。
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