キャリア開発研修/キャリアデザイン研修 【CDS研修】 |
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| 今こそ『自律型社員』の育成を!社員の高いモチベーションが組織を変える! |
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このようなお悩みはありませんか?
「若手社員の間で活気がない」
「新入・若手社員がリアリティ・ギャップを感じて早く辞めてしまう」
「入社後なかなか思ったように成長してくれない」
「自ら提案したり、新しい分野を開拓しようとしたりする社員が少ない」
「全体的にモチベーションが低下しているような気がする」
「中堅社員に自ら率先して行動できるロールモデルが少ない」
…いくら会社側が前向きな成長を望んでも、社員一人ひとりが高い意識をもち、自分の職務を高いモチベーションで遂行しなければ、会社の思いは一方通行です。
働くすべての社員がそれぞれ高い意識を持って前向きに進んでいかなければ、企業の発展は望めません。
キャリア開発研修:『CDS研修』は、現実的かつ効果的!自律した意識を醸成する“気づき”の研修です。
そういったお悩みに『CDS研修』をおすすめします!
『CDS研修』とは、個々人の強みを明確にし組織ニーズにもマッチした理想の将来像を明確にすることで、個々人の意識・意欲の向上と組織の発展を図る研修です。
日本マンパワーのCDS(Career Development System)研修は、アメリカのキャリア理論をいち早く日本に導入し、日本を代表するリーディングカンパニーで多数導入の実績があります。
社員の個々の能力、展望、あるべき姿を明確にし、職務におけるモチベーションを高めて持続させることが可能なプログラムです。
キャリア開発研修:『CDS研修』でおこなうこととは?
Will(個人のニーズ)と、Must(企業のニーズ)のマッチング。現状の業務において、モチベーション高く、成果を上げながら、魅力的な将来像に近づいていくための方法を探ります。
仕事を中心とした自分の人生を、なりゆきまかせでなく、自分自身の現状と環境変化を把握した上で具体的な目標をたて、それに向かって課題を設定し、計画的に発展・成長させていくことを目指します。
社員一人ひとりが、自己のモチベーションの源泉を認識し組織の要請をふまえた魅力的な将来像を描くことは、自律的な組織風土確立に繋がります。
そのために楽しみながら自己理解を深めていただきます。
自分にとって魅力的な将来像を描くと同時に、発揮したい能力という視点から現状の業務を見直す。環境変化にアンテナを立て、自分の役割を知る。現状と将来、やるべき事とやりたい事、さまざまな視点から自己のキャリアを見直すことで、「環境、組織、上司」に対して依存しない自律意識を醸成。
目的別では『モチベーション向上』『CSR』『雇用延長』のプログラムをご用意しています。
[段階的実施例]
第1ステップ(30代向け):『セルフ・コンピテンシーの確立』
第2ステップ(40代向け):『エンプロイアビリティの向上』
第3ステップ(50代向け):『キャリア・インテグレーション』
〜会社の活力をあげること。それは、働く人々の活力を引き出し、統合、支援すること。〜
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