★★10名対応版無料ダウンロード・サービス開始!★★ 多面考課システム「公平クン」 |
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| ★★10名対応版を弊社HPから無料でダウンロードできます!★★ 人事考課を「見える化」。公正な人事評価→処遇反映を実現します! |
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「公平クン」で、より公開性、納得性の高い人事制度の実現を!
「鉛筆ナメナメ」の曖昧で不透明な人事考課の世界に、科学のメスを入れ「見える化」ました。
評価を受ける者(被評価者)を、多くのメンバーが評価する多面評価を徹底的に追求。評価の結果は、昇給、賞与等への反映結果まで含めて、被評価者に対して明確に、納得いく形で開示することができるようになりました。
システムの特徴
被評価者と評価者の組み合わせ、評価要素(評価項目名や配点)は自由に設定可能です。
評価者はパソコンで「考課入力プログラム」(国内特許3069818)というソフトを使用して、被評価者の相対序列も確認しながら評価します。(パソコンを使えない評価者には紙のシートに記入してもらい、人事部のパソコンでデータ入力します。)
評価データの集計は「甘辛調整機能」(米国特許6S7,024,372B2)で評価者の甘い、辛い、中心化傾向等を自動補正して行います。
みんなで評価する多面評価ですが、中心的存在の評価者の影響度を高めて集計可能です。
集計の際に、不正な評価を行った可能性の高い評価者をピックアップできます。その評価傾向を示す出力帳票は、評価者訓練に役立てられます。
評価結果は「反映計算機能」(特許出願中)で厳正に昇給、賞与等に反映させることができます。
被評価者には「人事考課レポート」と「反映計算レポート」で、どのような評価を受けたのか、その評価結果がどのような仕組みで昇給、賞与等に反映されたのかを開示します。
多面考課が実施可能な組織なら、能力・成果主義、年功主義など問わずに導入可能なシステムですが、このシステムで昇給を扱う場合は、従来広く採用されてきた公務員俸給表に端を発する何等級何号俸という、煩雑かつ硬直的な階段状の賃金テーブルから脱却し、より簡潔で弾力的運用が可能なリニアな(初号俸賃金と最高号俸賃金とを結ぶ直線的な)賃金テーブルへの移行が求められます。
価格、実績など
Windowsパソコンに対応。25名対応版42万円(税込)から。
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一般企業のみならず、学校法人、医療法人など多種多様な業界へ納入実績があります(平成22年6月現在約19社)。
是非資料をご請求下さい。資料ではすべてをお伝えするのが難しいので無料訪問デモも行っています。全国どちらへも参ります!
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